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ロジクールのワイヤレスマウス買取価格相場

ロジクールのワイヤレスマウス買取相場を比較しやすい一覧ページです。現在46件を掲載しており、型番や仕様の近いモデルを見比べながら商品詳細ページへ進めます。

参考買取価格を表示している商品は30件あり、価格の目安は最大2,600円前後です。ワイヤレスマウスの関連シリーズやワイヤレスマウスの関連ブランドもあわせて確認すると、比較候補を広げやすくなります。

商品一覧

46件中 30件を表示

ERGO M575SP

その他機能:カウント切り替え可能 / 使用電池:単三形乾電池x1 / 幅x高さx奥行:100x48x134mm この製品をおすすめするレビュー 5コスパが良く慣れればとても使いやすい。 【デザイン】 初めて見たときは、近未来的だと思いました。^^ 【動作精度】 専用ソフトで調整できるので何の問題もないです。 【解像度】 とても滑らかな動きだと思います。 【フィット感】 私の手にはぴったりですね。 【機能性】 トラックボールやボタンの機能もシンプルで直感的に使えるので使いやすいですね。 【耐久性】 2か月ほど使っていますが、1度トラックボールを外して掃除しました。今のところ何の不具合も出ていません。 【総評】 モニターを2台増設したため、今までの普通のマウスではモニター間の移動に手首がつかれていたので、初のトラックボールマウスを導入しました。はじめは使いにくかったけど、慣れればとても使いやすくて、いいですね。モニター間の移動が楽になりました。価格も安くて、とても良い商品だと思いました。 5長時間使用しても疲れにくい!エルゴノミクス設計の最高峰 使用感・デザイン まず、エルゴノミクス(人間工学)設計がとても優れていると感じました。手にフィットする形状が自然で、手首や指に無理な力がかからず、長時間使っても疲れにくいのが最大の魅力です。特に、親指の部分にあるサポートがしっかりしていて、手全体を自然に支えてくれるため、長時間の作業でも手のひらや指先に負担がかかりません。 また、デザインは非常にシンプルで、シックな色合いが気に入っています。オフィスに置いていても、外見がとても落ち着いているため、仕事環境に馴染みやすいのもポイントです。サイズ感は手の大きさに合わせて調整されているため、男性でも女性でも使いやすいのではないかと思います。 機能性と操作感 M575SPは、ワイヤレス接続の安定性が非常に高いと感じました。Bluetooth接続も安定しており、USBレシーバーを使うときと同様に遅延なく快適に使えます。さらに、1台のマウスで最大3台まで切り替え可能というマルチデバイス対応は、作業環境が複数のPCやタブレットを使い分けている私には非常に便利です。 ボタンのクリック感も良好で、反応がスムーズで気持ちよく操作できる点も高評価です。個人的に、サイドボタンの配置が使いやすく、ブラウジングや作業中の戻る・進む操作が快適に行えます。 バッテリーの持ち バッテリー寿命については、驚くほど長持ちします。一般的なワイヤレスマウスに比べて、充電の頻度が少ないので非常にストレスフリーです。購入から2ヶ月ほど経ちますが、まだ一度もバッテリー切れで充電が必要になったことはありません。電池交換の手間もないため、長期間使用できるのは大きな利点です。 エルゴノミクスの効果 手首の負担が少ないと感じた最大のポイントは、やはりエルゴノミクス設計です。前に使用していたマウスは、長時間使うと手首に痛みを感じることがありましたが、このマウスはそのような問題が一切なく、ずっと快適に使い続けられます。特に、手のひらを自然にカーブさせて使う感覚が新鮮で、手首を無理なく動かせるため、操作中の負担が大きく軽減されました。 他のマウスとの比較 以前使っていた他のエルゴノミクスマウスと比較すると、このM575SPはさらに快適さが向上していると感じました。特に、親指部分に付いている親指サポートが非常に使いやすいです。これがあることで、手のひら全体がリラックスして、手指の動きが無理なくできる点が他の製品と一線を画しています。 また、トラックボールマウスは一部使いづらいと感じる人もいるかもしれませんが、私はこのモデルのトラックボール操作にはかなり慣れることができました。デスクが狭い場合や、マウスの動きに制限がある場合でも、場所を取らず快適に操作できる点が非常に便利です。 改善点(個人的な意見) 完璧な製品だと思いますが、1点だけ個人的に気になる点がありました。それは、マウスのトラックボールが少し固いと感じることです。最初はスムーズに動かないのではないかと心配しましたが、使っているうちに慣れてきました。それでも、もう少しボールの動きが軽い方が良いかなと思いました。 総評 ERGO M575SPは、エルゴノミクスマウスの中でも非常に優れた製品であり、特に長時間使用する方にとっては最高の選択肢です。手の疲れや手首の痛みが軽減され、快適に作業を続けられる点が非常に魅力的です。トラックボールタイプなので、作業環境が限られている方にも最適です。特に、マルチデバイス対応や安定した接続、バッテリーの長寿命など、使い勝手が非常に良い製品だと感じました。価格はやや高めかもしれませんが、その価値は十分にあると思います。

新品 1,200〜5,100
中古品 600〜3,800
傷有り品 600
商品詳細

MX Anywhere 3S

その他機能:カウント切り替え可能 / 使用電池:内蔵充電式リチウムポリマー電池 / 幅x高さx奥行:65x34.4x100.5mm 【特長】 高い静音性を実現したワイヤレスマウス。高精度なモニターやガラス面での操作に対応するため、トラッキングセンサーを8000dpiまで強化。独自のワイヤレステクノロジー「Logi Bolt」に対応。1つのレシーバー(別売り)でマウスとキーボードを複数接続することが可能。「Mag speed電磁気スクロール」の搭載で1秒間に1000行のスクロールが可能。高速で回せばフリースピン(高速スクロール)に自動で切り替わる。 この製品をおすすめするレビュー 5MX Anywhere3 が3年目で故障したので購入しました 「Logicool MX Anywhere 3 Compact Performance Mouse MX1700PG」をずっと愛用してきましたが、無償交換期間の 2年間 を過ぎた後、左クリックがダブルクリックになったり、ドラッグができなくなったりと非常に使いにくくなっていました。 消耗品であるため、「寿命かな」とは思いますが、安価なマウスではないので、正直2年間で寿命になってしまうのは、経済的に厳しいです。 本機、「MX Anywhere 3S」は、「MX Anywhere 3」の後継機で、「MX Anywhere 3」より若干軽くなっています。 また、USB レシーバーが Unifying から Logi Bolt に更新され、通信が一層安定するようになったそうです。 注意点は、USB レシーバーの Logi Bolt レシーバーが本体に付属していないため、別途、購入する必要がある点です。 Amazon 等で約1,000円で購入できるので、「MX Anywhere 3S」注文時に一緒にLogi Bolt レシーバーを注文する必要があります。 現在、まだキーボードを Unifying 対応の「MX KEYS KX800」を使っているので、Logi Bolt 対応の「MX KEYS S」に買い換えたいと思っていますが、まだ「MX KEYS KX800」が故障していないので、故障するまでは Unifying と Logi Bolt の2個差しで我慢しようと思っています。 【総評】 以前は、ロジクールのゲーミングマウスを利用していましたが、ゲームをすることがなく、 文書や Web の閲覧を主にしているので、本機のスムーススクロールは非常に快適です。 また、ロジクール MX KEYS KX800 と一緒に使っていますが、3台のPCとの接続をボタン一つで切り替えらるので、非常に便利です。 キーボードの MX KEYS もマウスである本機も、他の機種と比べて高額ですが、 文書作成やブラウザを使う上では、私が使ってきた中で最も使いやすい機種なので、お勧めできます。 5アップデートされた MX Anywhere 3S 【デザイン】 前回のMX Anywhere 3と同じデザインです。 【動作精度】 どのような状況でもきちんとトレースします。 【解像度】 4000 dpiから2倍の8000 dpiになったということで、なにか違いを感じてます。 【フィット感】 丁度良い大きさで親指、人差し指、中指が絶妙な位置になってます。 【機能性】 いろいろとあるようですが、そのままデフォルト設定で使ってます。 クリック音がかなり低減されどのような場所でも快適に使えます。 【総評】 Bolt USB レシーバが対応していた、MX Anywhere 3 Businessからの入れ替えです。 この機種からこのレシーバーが標準対応になっているのでスムーズ移行です。

新品 2,300〜9,400
中古品 1,100〜7,100
傷有り品 1,100
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MX Master 4

その他機能:カウント切り替え可能 / 使用電池:充電式リチウムポリマー電池 / 幅x高さx奥行:88.35x50.8x128.15mm この製品をおすすめするレビュー 5ボタン多いので色々カスタムできる! 【デザイン】【フィット感】 エルゴノミクスなだけあって、馴染む。 【機能性】 ボタン多くて、それぞれに役割持たせられて便利。 ボタンは静か。ホイールも気持ち悪いくらい静か。 【耐久性】 買って数週間なのでわかりません。 【総評】 今までエレコムのエルゴノミクスマウスを使ってました。ボタン多いのが欲しくて、勇気出してお高いマウス買ってみましたが特に不満ありません。 5新世代の高級マウス 【デザイン】 MX Master 3Sからの買い換えです。 あまり違和感ないです。 左右ボタンが透明プラスチックになって、ちょっと良いかも。 高級感はあります。 【動作精度】 少しマウスカーソルの動きが細かくなった感じ。 ただ、ゲームやお絵かきはしないので、厳しい性能となると 不明です。 【解像度】 そこそこある感じです。 加速機能がより細かくなったような感覚です。 【フィット感】 わたしは手が大きいので、ちょうど良いです。 女性の手には、大きいかも。 【機能性】 いろいろボタンや機能が増えました。 バイブでフィードバックする機能は、まだこれから使ってみて どうか。 ホイールが出てくるのは、懐かしいですね。 これはいろいろ機能の割り当てを変えられるようです。 こういうチャレンジは歓迎しています。 今のところ、使い道を考え中です。 ただ、登録するときにボタンを何度も押せ、というのは 頂けません。 2回ほど間違えです、と怒られました。 セキュリティの問題もあるのでしょうけれど、これは ちょっと頂けない。 【耐久性】 前のモデルは CADで使ってもへたれにくい、わりと頑丈なところが ありました。 このモデルも、わりと作りは良さそうに見えるので、耐久性は 期待できるかもしれません。 これからですね。 【総評】 ずーっと Logitechのマウスを使ってきましたが、今回もお値段分の 働きをしてくれると助かります。 難点はお値段。 ただし、やっぱりこのくらいのマウスを使った方が疲労は少ない ようです。 頻繁にマウスを使う、パソコンの操作にこだわりを持ちたい人に お勧めです。

新品 3,700〜15,000
中古品 1,800〜11,200
傷有り品 1,800
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PRO X SUPERLIGHT 2

その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ / 使用電池:内蔵充電式リチウムイオン電池 / 幅x高さx奥行:63.5x40x125mm 【特長】 メカニカルスイッチのクリック感と光学式スイッチの反応速度を備えた、ハイブリッドな「LIGHTFORCE」スイッチを搭載したワイヤレスゲーミングマウス。前機種から進化したゲーミングセンサー「HERO 2」を搭載。PC側に送る1秒当たりの頻度・ポーリングレートが、前機種の1000Hzから2000Hzに倍増。DPIは前機種の50単位の調整から5単位の調整に精密さがアップ。前機種では不可能だった「リフトオフディスタンス(LOD)」の調整を実現。 この製品をおすすめするレビュー 5初代からの買い替え 初代のホイールが壊れたので、再購入しました。 ちなみにホイールが壊れたのは製品ではなく使い方が悪かったせいです。 買い替えに際して初代の PROXが販売終了になっていたのでこちらの製品にしました。 基本的な機能は初代と変わらないのですが軽さ、扱いやすさはレベルアップしている感じです。 マウスはいつも黒を購入しましたが今回は赤色にしてみました。攻撃的な雰囲気ですが、やる気が出て良い色だと思います。 これからもこのシリーズを愛用していきたいです。 5素晴らしい精度と軽さ コスパ最強のG304を使用してましたが、クリックボタンが軽く意図せず押してしまうのがストレスなのと、精度をもっと上げたくてこちらを購入しました。 結論から言うとスゴイ精度です。正にヌルヌル。しかも軽いので尚更ヌルヌル感が! Strinovaをやってますが、これで練習したら上手くなれそう!! ・・・な気がしますw 設定も細かに出来ますし大満足です。 まだ今日届いて2,3戦しかしていないので、もっと使ってみて何かあればまた書きたいと思います。

新品 4,100〜16,700
中古品 2,000〜12,500
傷有り品 2,000
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PRO X SUPERLIGHT Wireless Gaming Mouse

その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ / 使用電池:内蔵充電式リチウムイオン電池 / 幅x高さx奥行:63.5x40x125mm 【特長】 サブミクロンレベルのマウスセンサー「HERO 25K」を搭載したワイヤレスゲーミングマウス。従来品と比べて約25%軽量化。PTFE素材を採用したマウスフィートの面積を広げ、なめらかなすべりを実現。粘着グリップテープを使えばマウスのグリップを高めることも可能。独自技術「LIGHTSPEED」により、1秒に1000回のレポートレートと標準的な有線マウスの8倍の応答速度を実現する。 この製品をおすすめするレビュー 5とにかく軽くて反応が良い 【デザイン】 シンプルで使いやすい 【動作精度】 ゲーミングマウスの最高峰なのでもちろん反応は良い 【フィット感】 手のひらで包み込むように使えます。とてもフィット感が良いマウスです。 【機能性】 ボタンの登録は専用アプリで行います。視覚的にわかりやすいので設定は苦労しません。 ウエイト調整できるのも良い。 純正ワイヤレスのマウスパッドを使用しているのでとても便利です。 【耐久性】 とても丈夫です。 【総評】 ぱっと見普通の小さめマウスにしか見えませんが、全てハイレベルですごいマウス。 54980円のジャンク品 パソコン工房で見つけたので買ってきて動作確認してみたら普通に動いたので色々と改造しました。 ロータリーエンコーダはTTCのゴールド8mmに交換、クリックのスイッチはKailhの静音に交換、バッテリーは新品を輸入して交換しました。 充電が面倒だったので置くだけ充電化して使ってます。 ソールは後ろ側だけガラスソール、クリック下部だけ普通のソールにしました。 SuperLightに比べると重いですが操作性は良く、ぶいすぽなど配信者が愛用しているのは納得でした。 癖が無いので万人におすすめできるマウスだと思います。

新品 2,800〜11,300
中古品 1,400〜8,400
傷有り品 1,400
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MX Master 3S Advanced Wireless Mouse

その他機能:カウント切り替え可能 / 使用電池:内蔵充電式リチウムポリマー電池 / 幅x高さx奥行:84.3x51x124.9mm 【特長】 前モデルに比べ、クリック音の90%のノイズをカットしたほか、トラッキングセンサーを4000DPIから8000DPIに強化したワイヤレスマウス。「Mag speed電磁気スクロール」の搭載で1秒に1000行のスクロールが可能。高速で回せばフリースピン(高速スクロール)に自動で切り替わる。ボタン1つでフリースピンモードとラチェットモードの切り替えが可能。スムーズで高速な動きと、思い通りの場所で回転が止まる正確さを両立している。 この製品をおすすめするレビュー 5静か! MX Master 3からの乗り換え、元々サブ用に購入したMX Anywhere 3Sで、噂に聞いてたクリック音の無さを実感して感動。しっかりしたクリック感は欲しいが音は静かに越したことは無い。 だいたい1万円前後の予算で購入してきたが、昨今は1.5万円前後が相場になっておりちょっと躊躇したが仕方ないのでこの価格で購入。 最新モデルはさらに価格アップしてるが、新型のレビュー情報では3Sより劣るという意見も散見するので3Sの底値を狙って予備を購入したいと思う。MX Anywhere 3Sも底値っぽいのでそれぞれ1台ずつ予備を買おうかな? それくらいこの3Sシリーズは秀悦。 ただMX Master シリーズに限りませんがロジクールのマウスは表面の素材の劣化が速いのが難点ですかね。だいたい3〜4年しか持ちませんね。5000円くらいで交換プログラムとかあるとうれしいんですがね〜。 5軽くて音が出ない。 【デザイン】 スッキリしてます。 【動作精度】 問題ないです。 【解像度】 問題ないです。 【フィット感】 手にフィットします。 【機能性】 軽くて動きやすいです。 【耐久性】 数ヶ月の使用のため不明ですが、壊れてません。 【総評】 軽いのとボタンを押しても音が出ません。この前は、マイクロソフトのマウスを使っていましたので、少し扱いづらい感じがしましたが、慣れたら、こっちの方が使いやすいですね。

新品 2,900〜11,900
中古品 1,400〜8,900
傷有り品 1,400
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G502 X LIGHTSPEED G502XWL-CR

その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ / 使用電池:LiPol電池 / 幅x高さx奥行:79.2x41.1x131.4mm 【特長】 メカニカルスイッチとオプティカルスイッチの両方のよさを持ち合わせたハイブリッドスイッチ「LIGHTFORCE」採用のワイヤレスゲーミングマウス。「HERO 25Kセンサー」を採用し、ピンポイントで精確なトラッキングが可能。電力効率も向上し、1回の充電で140時間以上の連続使用が可能。前世代の「LIGHTSPEED」と比較して、遅延が68%減少。手の大きさやプレイスタイルに合わせて位置調整や取り外しが可能な「DPIボタン」を装備。 この製品をおすすめするレビュー 5個人的に欲しい機能全部入りですね 前のモデルから買い替えました。 理論上チャタリングしないということは、バッテリーが劣化するのがほぼ唯一の問題ですかねぇ 実はゲームはあまりしないのですが、ボタンが多くてカスタマイズできるので、普段使いでも結構便利です。 チルトホイールも個人的にはポイントが高い。 バッテリーは性能を考えれば十分すぎるほど持ちます。 PCによっては電源を切っている間に充電することも可能ですしね。 ただ、個人的な問題ですが、手が小さいのでもう少し小ぶりだと完璧でした。 でも、致命的な大きさではないです、なんとか慣れます。 ほんとに500番台好きです。 いつから使っているか、覚えていないくらいずっと使っています。 まあ、他のメーカーを食わず嫌いしているところもありますけどね。 5クリック音は慣れました 【デザイン】 手垢、埃が目立たないよい色質感だと思います 【動作精度】 特に不満なく使用できています 【フィット感】 人差し指を置く2つのキーがちょっと遠い、中途半端な位置と感じます 【機能性】 多ボタンで使いやすい便利 【耐久性】 三か月しか使用してないのでわからない 色味的な変化はないです 【総評】 多ボタンマウスがほしくて購入し満足です バッテリーもかなり持ちます残量が減ったら光が赤くなるが 常時赤くなるわけではないでのほどよく目につく感じでよいです クリック音は最初機になりましたが慣れました

新品 3,400〜13,900
中古品 1,700〜10,400
傷有り品 1,700
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Vertical Ergonomic Mouse LIFT M800

その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ / 使用電池:単三形乾電池x1 / 幅x高さx奥行:70x71x108mm 【特長】 57度の角度で傾き、握手をするときのように自然な手の位置で操作できる縦型のワイヤレスマウス。単3形乾電池1本で最大24か月使用できる。BluetoothまたはUSBレシーバーを用いたワイヤレス接続が可能。最大3台のデバイスに接続してワンタッチで切り替えられるEasy-Switchボタンを搭載。高速で静かに回転する独自の「SmartWheel」を採用。勢いよく回すと高速スクロールに切り替わるため、長い文書やWEBページの閲覧時に便利。 この製品をおすすめするレビュー 5握りやすくスクロールも快適 主に仕事で使っています。 Excel、パワポ、BIツールをそこそこ使うため、マウスはまあまあ使います。 メ○カリで6000円弱くらいで買いました 【デザイン、フィット感】 まあまあ大きいですが、手に馴染むので良いです。 軽くクリックできるので、力まずに仕事ができます。 その大きさゆえ、PC周りでキーボード<ー>マウス間で手を動かしたときにぶつけがちです。 【動作精度】 問題ないです。低評価レビューが多いですが、私はクリックでズレたりは気になりませんでした。 机がザラザラしているからでしょうか・・ 【解像度】 dpi変えられますが私は固定で使っています。 【機能性】 Logicoolの最近の機能なので、この機種に限ったことではないですが、スクロールの速度切り替えが快適です。左右スクロールも快適にできます。これだけで、他社より大きなアドバンテージがあると思います。 戻るボタンがあったり、マルチペアリングがあったり、不満はないです。 クリックボタンが静音ですが、戻る進むは音が出るのが、人によっては気になるかもしれません。。 【耐久性】 使い始めて3ヶ月ですが、大丈夫です。 5面白く、目を引くデザインで、違和感なく使用ができるマウスです 【デザイン】 面白く、目を引くデザインです。 一般的なマウスより高さがあるため、好みが分かれそうです。 【動作精度】 問題なく動作します。カーソル速度なども調整できるため、細かい作業も問題ありません。 【フィット感】 人間工学に基づいているため、持ちやすく使いやすいと感じています。 男性の手のサイズでも違和感なくフィットします。 大きめのサイズが良い場合は、同社のMX Verticalが良いかもしれません。 【機能性】 専用アプリでカスタマイズできるため便利です。 【総評】 面白く、目を引くデザインで、違和感なく使用ができるマウスです。

新品 1,500〜6,200
中古品 700〜4,600
傷有り品 700
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PRO 2 LIGHTSPEED

その他機能:カウント切り替え可能 / 使用電池:Li-polymer / 幅x高さx奥行:63.5x40x125mm この製品をおすすめするレビュー 5ゲーミングPCに合うマウス ゲーミングPC用に購入しました。 【デザイン】 左右対処のシンプルなデザインで良いと思います。 【動作精度・解像度】 ゲーミング用マウスなので正確に操作できると思います。Logicool G HUBをインストールすることでDPI等の設定ができ、マウス自体に設定を保存できます。 【フィット感】 自分の手は手首から中指の先まで20cmありますが、ちょうどよいです。 【機能性】 ボタンは5つです。ホイールによる横スクロールはできないです。側面のボタンは右側に付け替えが可能です。ライトは発光パターンをLogicool G HUBで変えられます。Windows11の機能でもライトの設定を変更できるようです。 前のモデルは有線用の端子がmicroBだったのでこのマウスのためだけにmicroBのケーブルが必要でした。このモデルはtype-cなので改良されたと思います。 【耐久性】 使い始めたばかりなのでわからないです。 【総評】 ゲーム以外にも様々な用途で使えるマウスだと思います。 4左利き用として 【デザイン】 ゲーム以外の用途で 右利きだけど左手マウス右手テンキー という事務職のかたへ。 【動作精度】 いいと思います。 【解像度】 オプションのレシーバーで 8,000Hzです。 【フィット感】 普通です。 【機能性】 左利き用に変更できます。 【耐久性】 どうせホイールがチャタると思います。 【総評】 右利きのかたがゲームで使うなら SUPERLIGHT2を買ったほうが 幸せです。 8,000Hzいらないし少しでも安いのを お求めなら止めませんけど。 私は使い道がなかったので 事務の御姉様に差し上げました。 オプションのレシーバーで8,000Hzに しましたが、SUPERLIGHT2の価格より 高くなりました。

新品 2,600〜10,500
中古品 1,300〜7,900
傷有り品 1,300
商品詳細

PRO X SUPERLIGHT 2 DEX

その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ / 使用電池:内蔵充電式リチウムイオン電池 / 幅x高さx奥行:67.7x43.9x125.8mm この製品をおすすめするレビュー 5ロジコ ロジクールのキーボードを使っているので 合わせるためにマウスもロジクールの物を購入 【デザイン】 見た目は特にこれといった珍しくない 普通のデザインですが一番使いやすく 見た目もシンプルで派手ではないので助かります。 ゲーミングはゴテゴテしすぎなのが多いので・・・ 【動作精度】 動作制度はとてもよくかなり細かく動かせます。 と言っても自分はあまりゲームをしないので 電池の消耗を抑えるためにある程度下げてます。 【フィット感】 小さいマウスだと手が浮いてしまって手が疲れるのですが このマウスは大きめで手をのせて休めるのが助かります。 【機能性】 基本的にはソフトのG-HUBで色々設定出来ます。 5ボタンマウスなのでそれ以上でもそれ以下でもないですが 拡張機能として無線充電出来る様にも出来るみたいです。 【耐久性】 耐久性とはちょっと違うかもしれませんけど 充電の持ちは割といい感じですね。 それなりにパソコンを使って4日位で 電池が半分にならない位かな? 【総評】 やはりマウスとキーボードを同じメーカーにすると ソフトも一つにまとめられるのがいいですね。 4ロジクール史上最高のフィット感 【デザイン】 普段のSUPERLIGHTを継承しています。 嫌いじゃないのでいいですが 味気ないです。 【動作精度】 いいと思います。 【解像度】 いいと思います。 【フィット感】 これが最高。ロジクールで一番いい。 G502WLもよかったのですが 持ち上げにくい欠点がありました。 DEXはフィット感に関しては欠点は 見当たりません。 【機能性】 マウスホイールはG502みたいな ゴリゴリ系が好みです。 軽さ重視なので仕方ないと思いますが。 【耐久性】 どうせホイールは壊れるし サイドボタンはチャタると 覚悟してます。 【総評】 フィット感は私には最高です。 この形状でG502をつくって欲しい。

新品 4,100〜16,700
中古品 2,000〜12,500
傷有り品 2,000
商品詳細

G309 LIGHTSPEED

その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ / 使用電池:単三形乾電池1本 / 幅x高さx奥行:64x39x120mm 【特長】 「LIGHTSPEED」とBluetoothのデュアルワイヤレス接続に対応したワイヤレスゲーミングマウス。単3形乾電池1本で300時間以上の連続動作が可能。「LIGHTFORCEハイブリッドスイッチ」は、オプティカルスイッチ設計とメカニカルスイッチ設計の長所を融合させ、スピードと感触のコンボを実現。6つのプログラム可能なボタンを、プレイスタイルや個々のゲームに合わせてマッピングできる。 この製品をおすすめするレビュー 5静音マウスから 静音マウスが壊れたのでこれにしました。有線もいったのですが矢張り無線に慣れたので。 5G309君に恋しちゃった G304からの乗り換えです。 304君がチャタリングを起こしたので交換先を探していたのですが、 ヨドバシに行ってこんなのあったっけ?で触って一触り惚れ 私はこのマウスの形に恋をしたようです。 参考になるかはわかりませんが一応書きます。 【デザイン】 見た目は正統派イケメンなG304からエキセントリックな感じになりましたね。(多分軽量化) なんとなく安心するデザインで大好きです。 【動作精度】 G304と比べるとクリック感がかなり正確でいいですね。 また、戻りが早いので連打もしやすいです。 また、ホイールもしっとりとしていて質感がいいです。G304よりちょっと重いかな。 ここに価格差分の価値があると思います。 【解像度】 G304よりちょっと軽いのと、重心位置の違いなのか、G309のほうが動かしやすいです。 そのため解像度も上がっている気がします。なめらか 【フィット感】 神です。恋です。 G304と比べると、頂点は少し高さが高く、手前側は明確に309のほうが高いです。 また左右クリックのあたりは、G304よりもほんの少し下り勾配が強いかな 幅は、G309のほうが手前側は明らかに広いです。全幅はほぼ一緒だと思います。 裾部分が304のように絞られてないので、持ちあげはしにくいです。 その分親指と小指の間に隙間が少なくでグラグラ動かないので、操作精度がよく感じるんだと思います。 私がマウスを力を入れずに(強く握ったりつまんだりしないで)使うタイプなため、合っているんだと思います。 この辺は完全に好みなので、近所の家電量販店で触って試すのがいいと思います。 【機能性】 乾電池サイコー。 充電のためにUSBケーブルを机に垂らさなくていいのがいい。 まあその分電池のストックが机の上に散乱するんですが。 Bluetoothも使えそうですが、私はUSBレシーバーを使っています。 【耐久性】 買って2日目なので無評価で。 いまのクリック感がずっと続いてほしい。 【総評】 元々5ボタンでDPIいじれて無線で安いものがよくて、G304でも大した不満が無かったんですが、G309のデザイン、フィット感、機能性に恋しちゃいました。 家電量販店を3軒渡り歩くくらいのガチ恋にドキドキしちゃいました。 また、単純にあくまで乾電池使用のG304の進化版としても魅力的だと思います。 >>なんか題名がバグったので再レビュー 治らなかったら諦めます。

新品 1,700〜7,100
中古品 800〜5,300
傷有り品 800
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PRO X SUPERLIGHT 2c

その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ / 使用電池:内蔵充電式リチウムイオン電池 / 幅x高さx奥行:61.2x38.6x118.4mm

新品 3,900〜15,900
中古品 1,900〜11,900
傷有り品 1,900
商品詳細

ERGO M575 Wireless Trackball Mouse

その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ / 使用電池:単三形乾電池x1 / 幅x高さx奥行:100x48x134mm 【特長】 「M570」の後継モデルで、親指で操作するボールはそのままに快適な使用感と操作精度を高めた無線トラックボールマウス。USBレシーバーやBluetoothで最大10mの範囲でワイヤレス接続する。専用ソフトでカーソル速度や戻る/進むボタンのカスタマイズが可能。解像度2000dpi対応のセンサー搭載で省エネ性能が向上。単3形乾電池1本でUSBレシーバーによる無線接続で最大2年使用できる。 この製品をおすすめするレビュー 5初めてのトラックボールでしたが概ね満足 【デザイン】 好みもあるだろうけど悪くない。無難。 【動作精度】 他のトラックボールを使ったことないので比較はできませんがこんなもんなんだろうなとは思います。慣れるまで(慣れても)細かい動きはちょっと難しいかも。 【解像度】 設定である程度変更できるし問題ないかと。 【フィット感】 男性の手にはちょうどいいかも。手の小さい人にはどうかな。 【機能性】 ボタンの数もありがたい。 【総評】 初めてのトラックボールでしたが概ね満足しています。 テーブルがなくマウスが使いづらい場面での使用です。 同じロジクールの無線マウスとキーボードも使っているので一つのレシーバーに3つの機器を繋いている形です。 細かい動きやクリックした時にマウスが動いてしまうことがありますがある程度は慣れてきます。 トラックボールがどんなものなのかを試すにちょうどいい製品だと思います。 5不良品だったようですが、新品交換対応にて問題なく使えています 【デザイン】 さすが、老舗だけあってカッコいいですね。 【動作精度】 特に問題なし 【解像度】 特に問題なし 【フィット感】 手の大きな人にはちょうどいいです。 小さい人には大きすぎるかもしれません。 【機能性】 進む、戻るボタンはなれると手放せません。 【耐久性】 突然左右にのスクロールが入れ替わるという事象がたまに起こることが何回もあり、新品交換となった後は、再発していません。 【総評】 異常発生時にサポートに問い合わせたら新品交換として送付されてきました。(古い個体は返送不要で自治体の指示に従って処分くれとのこと) 交換した個体でその事象は再発しなかったのでロットの問題だったのかもしれません。 とにかく、新品交換はメーカーの対応としては気持ちがよかったです。サポートに問い合わせたら新品交換として送付されてきました。(古い個体は返送不要で自治体の指示に従って処分くれとのこと) 交換した個体でその事象は再発しなかったのでロットの問題だったのかもしれません。 とにかく、新品交換はメーカーの対応としては気持ちがよかったです。

新品 1,400〜5,900
中古品 700〜4,400
傷有り品 700
商品詳細

M720r TRIATHLON

その他機能:チルトホイール、着脱式レシーバ / 使用電池:単三形乾電池x1 / 幅x高さx奥行:74x45x115mm

新品 1,700〜6,800
中古品 800〜5,100
傷有り品 800
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G502 X PLUS G502XWL-RGB

その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ / 使用電池:LiPol電池 / 幅x高さx奥行:79.2x41.1x131.4mm 【特長】 メカニカルスイッチとオプティカルスイッチの両方のよさを持ち合わせたハイブリッドスイッチ「LIGHTFORCE」採用のワイヤレスRGBゲーミングマウス。「HERO 25Kセンサー」を採用しピンポイントで精確なトラッキングが可能。電力効率も向上し1回の充電でRGBオフで120時間以上、RGBオンで37時間以上使える。前世代の「LIGHTSPEED」と比較して、遅延が68%減少。手の大きさやプレイスタイルに合わせて位置調整や取り外しが可能な「DPIボタン」を装備。 この製品をおすすめするレビュー 5POWERPLAYとの同時利用をお勧めします! G502 LIGHTSPEED 5年利用し、親指部分のパッド劣化のため今回の G502 X PLUS G502XWL-RGBWHへ交換しました 【デザイン】 前種よりも丸い感じでG502からの変更のため違和感はなし 【フィット感】 前種と比べると、重り追加などができないため重いマウスの方が好むため少し違和感がありますが、 操作性としては変わらないため慣れていくと思われます 【機能性】 一度G502に触れてしまった以上、これ以外のマウスだと物足りない… 多ボタンですべてのボタンの利用性はないですが、親指側に5箇所集中しているボタン配置箇所が絶妙 今回は1箇所DPIシフトが交換でき好みのポイントへ移動できるのは良ポイントでした 【耐久性】 前回のG502を5年利用していたため、マウス両サイドのバッドは使用年数が増えるほど劣化しすり切れていくのだろうと思われますので、今回は早めにシールを購入 表装のシールのみで劣化対策出来ればと思っております 【総評】 POWERPLAYと同時利用できるのが1番のメリット!! レシーバーをPCへ接続不要なのでUSB箇所が減る 常時充電してくれるので電源を気にする必要が無い ボタン箇所の豊富さ、操作時のクリック音 G HUBでまとめて管理できるので、周辺機器はすべてロジクールでまとめてしまうと 一元管理しやすくて満足度の高い交換でした 5ちょっと軽くなったG502の最新モデル G502 HERO→G502 LightSpeed→本製品の乗り換え歴です。 【デザイン】 G502シリーズの大元はそのままに、左クリックボタン付近にあるG7・G8ボタンが左クリックボタンと全長が同じに。 左右クリックの下端を結んだデザインラインが、マウス中心を通っていたものが右寄りになりました。 PLUSではないので光る部分がDPI切り替えのインジケーターのみとなっています。 【動作精度】 ソールの素材と形状が変更されており、ユーザー側でのソール変更がしやすくなっていると思われます。 【解像度】 変わらずの解像感。 【フィット感】 Gシフトボタンが手首側に延長されていますが、相変わらず使うには遠く、持ち方を変えないと使いづらい。 【機能性】 クリックスイッチやホイールの素材が変更され、クリック音が少し響くようになりました。 ホイールのラバー部分は広い間隔だったものが、細かい斜めラインになっています。 キーボードを現行シリーズラインにすると、レシーバーをキーボードかマウスどちらか1つにまとめることができるので、余裕があればそちらも同時に検討するのもいいかもしれません。 【耐久性】 G502 HEROもLIGHTSPEEDもどちらもありがたいことに、チャタリングなどは発生せずなので、Xもその耐久性があればと。 【総評】 価格はちょっと高めですが、G502から離れられない人間なので。 PowerPlay用の蓋が先代モデルと共通なので、少しでも重量を戻したいのであれば、先代モデルの蓋を使って4g×2の重量化が可能です。

新品 3,900〜15,600
中古品 1,900〜11,700
傷有り品 1,900
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PRO X SUPERLIGHT 2 SE

その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ / 使用電池:内蔵充電式リチウムイオン電池 / 幅x高さx奥行:63.5x40x125mm

新品 3,200〜13,000
中古品 1,600〜9,700
傷有り品 1,600
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MX Anywhere 3 Wireless Mobile Mouse for Business MX1700B

その他機能:カウント切り替え可能 / 使用電池:USB-C充電式リチウムポリマー電池 / 幅x高さx奥行:65x34.4x100.5mm 【特長】 独自開発の「MagSpeed電磁気スクロールホイール」によって、スクロール音が静かで1秒間に1000行もの高速スクロールに対応するワイヤレスマウス。「ロジクールDarkfieldトラッキング」は4000DPI精度で、ガラスや光沢のあるテーブルの上でも操作できる。USB-C充電式リチウムポリマー電池(500mAh)を採用。1分間の急速充電で3時間、2時間のフル充電で最大70日間の使用が可能。 この製品をおすすめするレビュー 5現在、一番気に入って使っているワイヤレスマウス 現在、一番気に入って使っているキーボードは、Logicool の「MX KEYS Advanced Wireless Illuminated Keyboard KX800」で、マウスは「MX Anywhere 3 Compact Performance Mouse MX1700GR」でした。 が、Logicool の「KX800」が経年劣化のせいか、ときどき、キーが効かなくなる (特に Ctrl キー) 現象が発生しているため、新しく買い替える必要があると感じています。 そこで、「KX800」のビジネス用である「Logicool MX KEYS Advanced Wireless Illuminated Keyboard for Business KX800B」を狙っていて、たまたま価格が下がったときに購入しました。 しかし、「KX800」と「MX1700GR」の無線には「ロジクール Unifying レシーバー RC24-UFPC2」を使用しますが、一方、ビジネス用である「KX800B」では、「Unifying」は使用できず、代わりに「ロジクール Logi Bolt USB レシーバー LBUSB1」を使用する必要があるため、マウスに関してもビジネス用で「Logi Bolt」で接続する「MX1700BGR」を購入したいと思っていました。 「MX1700BGR」は「MX1700GR」に比較して高額なので、価格が下がるのを待っていたのですが、たまたま「ひかりTVショッピング」が安く販売していたので、購入することにしました。 「Logi Bolt」はビジネス用のため、「Unifying レシーバー」に比べて通信が安定していると製造元は言っていますが、まだ使い始めたばかりなので、体感で安定性が向上したとは感じることができません。 いずれ、ロジクールの製品はすべて「Unifying レシーバー」から「Logi Bolt」に置き換わると思うので、今後購入するロジクール製品はすべて「Logi Bolt」接続となるでしょう。 また、管理ソフトの「Logi Options+」についてですが、ベータ版から使用してきましたが、正式版になってから品質も安定し、以前の「Logi Options」と比較して、バッテリーの残量が数値で表示されるため、どの程度充電できているのかが「Logi Options+」で分かるので便利になりました。 ベータ版で機能削減されていた「CapsLock、INS キーなどの無効化」機能も、最近リリースされた版で機能が復活したので、文句の付け所がありません。私が使う範囲では必要十分です。 ロジクールでもメカニカルキーボードの「KX850FT」や「K855GR」が販売され、YouTube などで盛んに紹介されていますが、メカニカルキーボードはキーの打鍵音がうるさいのが嫌で、「KX800B」が自分には合っていると感じています。 ロジクールよりも高額な、3万円を超える「HHKB」や「東プレ REALFORCE」や、YouTube で取り上げられることの多い「Keychron」、「FILCO」の評判が高いですが、ゲームをしない自分にとっては、打鍵音の少ないロジクール製品が一番打鍵感もよく、気持ちよく使える製品だと感じています。 「MX1700BGR」よりも高額な「ロジクール MX MASTER3s」を推薦する人もいますが、私の個人的な感想としては、「MX MASTER3s」は大きすぎるのと、横ホイールは不要で、これよりもコンパクトな「MX1700BGR」の方が操作しやすく、手の小さな方や持ち運びする人には「MX1700BGR」の方をお勧めします。 5安定の系譜 初代のAnywhereを使って以来、このサイズ感と形状が気に入って歴代のAnywhereを渡り歩いてきましたが、今回は先に買ったキーボードMX KEYS MINIがLogi Boltに対応していることもあって、Logi Boltでインプット環境を揃えたいと思いたちこのfor Business版のMX Anywhere 3をチョイスしました。量販店で売られている通常版と比べると元値が高い上に販路が限られているせいもありかなり割高な面は否めませんが、2022年の年末に公式ストアが10%offのホリデークーポン配っていたので気がついたら 12,177円でポチってました… 【デザイン】 形状、サイズ感共に絶妙です。多分、これ以外の形状のマウスには戻れない体になってしまっていると思われる。最近インテリアを白系にしているため、ペイルグレーの色味も悪くない。 【動作精度】 センサーの位置がセンターの手前寄りにあるため、ポインターの動きにクセがなく素直な反応です。 【解像度】 必要十分だと思います 【フィット感】 これが素晴らしい。歴代Anywhereとほぼ同じ形状なんですが、細部が若干変えてありそのどれもが良い変更。 【機能性】 初代にはあったホイールの物理チルト機能がなくなってはいますが、ホイールクリック+マウス操作で代用は可能。親指側にある戻る進むのボタンもお馴染みで使いやすい。さらに複数デバイスで使う切り替え機能も充実。 【耐久性】 ここが1番の懸念点。初代のM905系で何度交換しても半年ほどでチャタリングの頻発に悩まされ、それ以降のモデルも初代ほどではないがやはり1~2年使っているとチャタリングの症状が出ているので、どうなることやら。一応4ヶ月目に入ったが、今のところは問題なし。 【総評】 とにかく形状とサイズ感が素晴らしい。Logi Boltでの接続も安定しているし、バッテリーの持ちも悪くない。為替の影響でだいぶ高価ではあるが、納得の機能性。チャタリングが出ることなく末永く使えることを願う。

新品 2,500〜10,200
中古品 1,200〜7,600
傷有り品 1,200
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