Core i7 13700 BOX
コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 / TDP・PBP:65W / MTP:219W
Core iのIntel CPU買取相場を比較しやすい一覧ページです。現在176件を掲載しており、近い型番や派生モデルを見比べながら商品詳細ページへ進めます。
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176件中 30件を表示
コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 / TDP・PBP:65W / MTP:219W
コア数:10コア / TDP・PBP:140W / 最大動作クロック周波数:3.5GHz
TDP・PBP:65W / 最大動作クロック周波数:5GHz / マルチスレッド:○
コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 / TDP・PBP:125W / MTP:253W
コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 / TDP・PBP:65W / MTP:219W
コア数:8コア / TDP・PBP:125W / 最大動作クロック周波数:5.3GHz
TDP・PBP:165W / 最大動作クロック周波数:4.4GHz / マルチスレッド:○
コア数:18コア / TDP・PBP:165W / 最大動作クロック周波数:4.8GHz
TDP・PBP:54W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5思ったより熱い。そして、思ったより省電力でもない。 古いPCケースの再利用を考え、低発熱で高性能なCPUを…と白羽の矢を立ててみたのがCore i3 4150 BOXだった。 経緯はこんな感じ。 http://kakaku.com/pickuplist/ListNo=10745/ 組んでみたところHaswellは別に低発熱なCPUではなかった…というのが私の感想。 一昔前に比べれば、性能・効率共に相当向上してるのは間違いが無いところでしょうけどね。 過去、IvyのCeleronで低発熱っプリに感動した経緯があり、 ※ http://review.kakaku.com/review/K0000459345/ReviewCD=590773/#tab Haswellのi3は、きっと恐ろしく低発熱に違いない…ってな期待をしちゃった訳ですが、そんなことは全くなかった。 画像の通り、室温27℃の環境下でリテールクーラーを装着し、OCCTで10分ほど負荷をかけたら80℃まで上がっちゃいました。 CeleronはCeleron、i3はi3。余計な期待をしちゃいけないってことで、勉強になりました。 私は消費電力計測…主に電気代の観点からの計測が好きで、CPUを買う度に計測をしておりまして ・G1610 http://review.kakaku.com/review/K0000459345/ReviewCD=590773/#tab ・2500K http://review.kakaku.com/review/K0000215573/ReviewCD=589476/#tab ・2700K http://review.kakaku.com/review/K0000305062/ReviewCD=588000/#tab 今回も簡単にではあるが、やってみた。 構成は以下 http://kakaku.com/pickuplist/ListNo=10745/ ※電源の変換効率は高いそうで、80+無印程度は有るらしい。 サンワサプライ社のワットチェッカーPlus TAP-TST7にて計測。 電気料金については、関西電力社の従量電灯A契約の第一段階にて、基本料金を含めず計算。 http://www.kepco.co.jp/home/ryoukin/menu/dento_a.html 電力量料金 15kWh超過120kWhまで 第1段 1kWh 20円84銭 なお、スリープモードをオフにした以外はデフォルトの設定であり、 常時起動を前提に算出された数字なので、こまめに電源を切る人は自分の使用時間で計算する必要がある。 地域の違う方も要再計算。 1ヶ月は30日として計算。 消費電力は約24時間計測し、その間の消費を基に算出。 パーツの構成や、起動しているアプリケーションによっても値は変わるので、参考は目安程度に。 ★アイドル時。CPU使用率0〜4% ・1時間の電気代→約0.58円 ・1日の電気代→約14円 ・1週間の電気代→約98円 ・1ヶ月の電気代→約420円 ★WEBブラウジングや動画鑑賞、書類作成など、一般的用途で1日8時間程度利用した場合 ・1時間の電気代→約0.82円 ・1日の電気代→約20円 ・1週間の電気代→約140円 ・1ヶ月の電気代→約605円 ★OCCTでCPUとメモリへの負荷100%にした結果。ゲームやエンコードの状態。 ・1時間の電気代→約1.45円 ・1日の電気代→約35.01円 ・1週間の電気代→約245円 ・1ヶ月の電気代→約1065円 うーん。 G1610や2700Kを計測した時とは電気料金も上がって居るし、CPUのランクも違うものですし、測定の環境もまるで違うものではあるが… Haswellって、発熱・省電力製の点で、そんなに進歩してるかな???という感想を抱いた。 斜めな視点から比較して書いてたので否定的な物言いになってしまったけれど、悪いものではないと思いますよ。 性能面でのスコアがそれを物語っているかと。 5映像鑑賞 PC構成 ●ケース Corsair Obsidian 250D ●ファン前 NZXT FZ 200mm nonLED ●ファン後 GELID Silent 8PWM ★CPU Core i3 4150 ●CPU冷却 ENERMAX ETD-T60-VD ●メモリ ADATA AX3U1600W4G11-DD ●マザー ASUS H97I-PLUS ●SSD1 CFD CSSD-S6T128NHG6Q ●SSD2 crucial CT256MX100SSD1 ●電源 Corsair RM450 ●OS Windows 8.1 Update 日本語版 ●その他 PLANEX GW-300S KATANA ●用途 枕元PC(静音重視)、ネット、映像鑑賞 【処理速度】 PowerDVD9にてFHD画質の倍速っ再生でもカクツキなし。 【安定性】 一体何をしたら不安定になるのだろうか? 【省電力性】 クチコミの方にもチョロっとOCCTについて書き込んでおります。 その時とはCPUクーラーが変わっています。 また、フロント、リアファンは停止。 室温10度以下では、 アイドル時 20〜24度 FHD画質映像鑑賞時(PowerDVD9、ハードウェアアクセラレーション有効) 25〜30度 この辺りを維持しております。 【互換性】 来年中にはソケット規格の違うCPUが出てくる見込み、 これはもうどうしようもありませんな。 【総評】 私のような用途では十分な性能です。
コア数:2コア / TDP・PBP:73W / 三次キャッシュ:4MB 【特長】 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のCPU。CPUクロックは3.06GHz、GPUクロックは733MHz、TDPは73W。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
コア数:2コア / TDP・PBP:73W / 三次キャッシュ:4MB 【特長】 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.20GHz、最大クロックは3.46GHz、TDPは73W。「Intel HD Graphics」を搭載。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Clarkdale」。
TDP・PBP:65W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5中古購入 【処理速度】 今となっては低スぺですが、それでもネットサーフィンや動画視聴、文書作成程度であれば何らストレスはありません。 重い作業でなければ、ストレスなく十二分に活躍してくれる現役CPUと断定できると思います。 【安定性】 付属品クーラーでも安定動作してくれますね。 消費電力が低めで電気代が安いのも助かります。 【省電力性】 電気代安めです。 【互換性】 LGA1155は2世代にわたっているので、選択肢はそれなりにありました。 【総評】 古いCPUですが、事務用とであれば、今でも問題なく使える程度の性能を有している優秀なCPUです。 5Lenovoのジャンクデスクトップに付いていました。 メモリー2Gとwin7のキーもついていました。ケースはそれなりでしたが。 コア数から言うと4コアも良いのですが、2コア4スレッドでも充分です。クロックも高くメモリー増設で割とサクサクに使えますね。
TDP・PBP:54W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5Win7-PC向け 最終世代となった感じ 処理速度】 高い性能のコアを2つもっており、HTによって4スレッドとして処理してくれるのでマルチ処理なども無難にこなしてくれます。重い画像処理(ゲーム)などを除いて、普通に使う分にはココがネックとなることは、当面はまずないかなと思います。(画像) コレのSingleコアのスコアで、Core2Duo世代のCPUスコアに匹敵したり、CPUスコアはCore2Quadのスコアより上だったりするのだから当然ですね。 安定性】 定格仕様のモデルで構成も素状態であり、至って安定しています。熱暴走などとは無縁という感じです。 省電力性】 なかなか優秀だと思います。ちゃんとエントリークラス並みの性能を持った内臓GPUまで同梱されててのTDP:54W。 実際にPC単体でのワットチェッカー読みではベンチ時でも58Wでした。 互換性】 世代を頻繁にかえてソケット変更してくる商法は嫌い。 ソケット側をLGA1160とかで統一しておくれw LGA115n-CPUどれでも載ります的なヤツ希望。(無茶言う、でもそんなマザー出たらきっとウケる?) 総評】 MSさんの後出しジャンケンでHaswell-Refresh世代までがちゃんとWin7で動くCPUとなりました。煩わしいO/Sの更新に気を揉むことなく安定して優秀なインターフェイスを使えるWindowsは「7」だと改めて思う昨今です。2018/4のWin10の更新でまたもやらかしましたしね。。。更新にバグって、検出されなし悪意ないぶんウィルスより手におえないですわ。 エクストリームクラスのStandardモデルという位置づけとなる i3 2Core/4Thread ながらコア性能が優れており、過不足ない感じの性能を有しています。画像処理や重いゲームをしない使い方なら、CPU処理待ちによるストレスはまず出ないのではと思えます。 ソコよりもきっとストレージ性能を上げるか、拡張GPUを増設すればほとんど解決できちゃうのだろうと考えます。 発熱も少ないご様子で高負荷となるベンチをかけてても、FAN回転が上がる事はありませんでした。普通に使えて「静か」なパソコンです。 5GTX650とのタッグでお手軽ゲーミングマシンに 【処理速度】 Core2QuadQ9550を使っていたのですが、マザーボードとハードディスクが壊れたので 同じくらいかそれ以上の性能を求めて購入しました。 Corei7のような性能は元から期待してなかったのですが、処理落ちすることがこの1年半1回もなく。 よほどヘビーな作業をしない限りは、Corei7/i5は必要ないと思うくらい満足しています。 【安定性】 何一つ不具合無く動いてくれています。 【省電力性】 TDP54W。これだけでも省電力と解るのですが、デスクトップ上でCPUのワット数を見ても大体15W以下です。 素晴らしい。 【互換性】 LGA1150のマザーボードなので問題なし。 ゲームもするのでGTX650を付けたのですが、相性も悪く無いです。 どちらかが足を引っ張ることも特に無いように感じます。 【総評】 Corei3でも絶対的な意味では十分性能が高く、 初代デスク用Corei7の下位モデルにせまる処理能力だそうです。 動画のエンコードなど重い作業をしないのであれば十分でしょう。
コア数:2コア / TDP・PBP:73W / 三次キャッシュ:4MB 【特長】 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.33GHz、最大クロックは3.60GHz、TDPは73W。「Intel HD Graphics for Previous Generation Intel Processors」を搭載している。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Clarkdale」。
TDP・PBP:95W / 三次キャッシュ:8MB この製品をおすすめするレビュー 54.2GHz常用 OC挑戦したので備忘録も兼ねて下記込ませてもらいます。 どなたかの参考になれば幸いです。 【システム構成】 OS :Windows 7 Professional 64bit CPU :intel Core i7 875K CPUクーラ :サイズ MUGEN∞2 無限2 リビジョンB SCMG-2100 M/B :ASUS P7P55D-E MEM :A-DATA AX3U1600GC4G9-2G [DDR3 PC3-12800 4GB 2枚組] × 2セット 計16GB SSD :crucial RealSSD C300 CTFDDAC128MAG-1G1 ※システムドライブ HDD :WESTERN DIGITAL WD20EARS (2TB SATA300) × 4台 計8TB G/B :SAPPHIRE HD5850 1G GDDR5 PCI-E DUAL DVI-I/HDMI/DP Original 電源 :不明 ※友人からの貰い物でたしかTOPOWERの700Wくらい。 ケース :SCYTHE Wind Tunnel-BK ※ケースファンとして"ENERMAX EVEREST UCEV12"をフロントとバックにそれぞれ1つ装着、CPUクーラの付属ファンを同じものに換装し計3つ使用。 BIOS Ver :1504 [12/14/2010] 【M/B BIOS設定】 "Ai Overclock Tuner"の項目で"X.M.P"を選択、 Turbo Boost TechとSpeedStep Techを共にDisabledに設定。 このCPUは倍率ロックフリーが売りなので、BCLK(ベースクロック)は定格の133MHzに設定し"CPU Ratio Setting"(CPU倍率)を32倍に設定。 CPU Voltageは当初1.25vに設定して挑戦していましたが、 システムが安定しない為1.4vに設定。 DRAM Voltageはメモリの定格電圧の最低値である1.55vに設定。 その他電圧項目は何度か検証して安定動作する値に落ち着きました。 DRAM Timing (メモリタイミング)は製品の規定値である9-9-9-24に設定。 ※BIOS設定の詳細は画面を撮影した写真をご覧ください。 結果、室温20度くらいの4.2GHz常用にて、CPU温度70度前後で安定動作しています。 5初の自作機に875Kこいつをーーー まず、初の自作なので比較対象をしらないので感覚的な感じで、、、 以前はVostro220S(C2D E8400 3.00Ghz)をつかってました 初めはCorei5 760を狙ってましたが 860.870 どーせ買うならってことでこいつを買いました Core i7 880に勝る!!これ聞いたら買わずにはいれません 倍率、OCフリーなのです イイです イイです 後々、自分にはもてあましてしまいそうなCPUでした 【処理速度】 8コア〜 すばらしい 自己満 【安定性】 全然 ど安定です 【省電力性】 他のCore i7 9シリーズと比べたら わかると思います 【互換性】 無評価です 【総評】 なんかすごいモンスターエンジン(車)を買ってしまったなって感じ OCを売りにしてる商品ですが 自分は定格?OCしなくても十分!! ちなみにOCするとターボブースト機能は無効化されます! 自分は価格より5000円ほど安く手に入ったので買いましたが Core i5 760でも十分だと思います それなりの知識、金がないとOC能力使いこなせない 本当に自分には十分すぎる CPUでした
TDP・PBP:51W / マルチスレッド:○ / 三次キャッシュ:3MB 【特長】 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.9GHz、TDPは51W。「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。「インテル Optane メモリー」に対応している。 この製品をおすすめするレビュー 5G4560も良いですが、こちらもおススメです。 Pentium Dual-Core G4560 と迷いましたが、某ショップにてマザーボード ASROCKのH270 PRO4とかなり安くSET販売されていた為、こちらを購入しました。 一般的な使い方ではCPU温度も低く、安定して動作しており、全く問題ありません。 動作クロックも3.9GHzと比較的高く、またG4560よりも上位のGPU( HD630)が入っていますので ここら辺に価値を見い出せる方は買いかと思います。 題名を訂正しました。 4やや遅いけど普通使用にOKです。 G4560とほぼ同格かなって感じです。 Kaby機はYouTube見るのが楽でよいですね。 全然負荷が軽くて済みます。 そして本当に省エネ動作なCPUです。 中古購入だけどHaswellのi5 より高いのです。
コア数:4コア / TDP・PBP:65W / 三次キャッシュ:6MB 【特長】 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応している。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
TDP・PBP:65W / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5まだまだ現役 【処理速度】 web閲覧とYouTubeくらいならメイン機のryzen5 3600とサブ機のi5 8400と遜色なく動きます。 【安定性】 問題ありません。 【省電力性】 HPのcompaqのCPU載せ換えの為省電力のこのモデルにしましたが、快適動作しています。 【互換性】 LGA1155の為対応マザーやCPUは豊富かと 【総評】 新品で3000ちょっとで入手出来たので最高です。 しかもCeleronからこれに変えたので劇的に速くなった。 サブ機のweb閲覧やYouTubeの垂れ流し程度なら全然現役で使えます。 5良いです。 2世代前のCPUなんであまり期待していませんでしたが、効果は抜群でした。 Pentiumが時々固まるんで換装を検討、リストにはありませんがギャンブル癖が出て(いつか痛い目を見るでしょう)1万5千賭けで一発勝負 見事成功!!! スペック的には4世代よりは当然落ちますが、まあ4コアとTDPとコスパ重視のサブ機にしては十分すぎるほど動きます。 エクスペリエンスの値が一番低いグラフィックが6なのだからまあ及第点でしょ。 i7の頃に気になってた温度も常時30度前後とこれも良し。 良い買い物でした。
TDP・PBP:95W / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5この当時の物としては性能の割に低発熱 この当時の物としては性能の割に低発熱。 【処理速度】 クロック数も含めて処理速度は時代とともに変転するものだが、一応現行でも使える性能は備えており、 当時の物としては画期的な速度だったと言えると思う。 【安定性】 高い。トラブルに回れたことは一度も無い。 温度は高めになるが、付属品のクーラーでも運用は可能。 【省電力性】 当時としては画期的な省電力性。 発熱についてTDP 95 Wとなっているが、付属品のクーラーでも運用可能なので省エネと言えるのではないかと思う。 【互換性】 時代とともに変転するものなので、ノーコメント。 【総評】 INTEL第二世代は当時画期的なCPU群の1つであり、現行でも使用可能な優秀なCPUだと思う。 円高も重なり、i5では2500Kが飛びぬけて愛されたため日を見る機会は少なかったようだが、この製品も優秀なCPUだった。 5Sandyおじさん 2011年の12月に購入し丸7年使いました。 2400自体はまだまだ現役で使える状態でしたが 恐らくマザーの経年劣化が原因で急に安定しなくなったりUSBを認識しなくなったりしたため新しく組みなおすことにしましたが、今更ながら記念にレビューしたいと思います。 【処理速度】 今まで遅いと感じたことは殆どありませんでした。 【安定性】 マザーが劣化するまではトラブルは皆無でした。 【省電力性】 オーバークロックしてなかったので熱もほぼ気になりませんでした。 【総評】 同じ世代で大人気だった2600Kにしておけばよかったと思った時期もありましたが 私には2400で充分だったようです。 このCPUと合わせてOSを64bitにしてメモリを8ギガ積んだり、SSDを初導入したりで今までのPCとは比べものにならないくらい速いPCを組むことができ、しかも7年も楽しませてくれて本当に感謝です。
TDP・PBP:84W / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5今だ現役 windowsXPからubuntuに変更して使用中 今だ現役でネットサーフィンくらいですが不満は全くありません。 5いい感じですね〜。 以前格安で購入し、サブのパソコンで動作させていましたが、メインのパソコン並の動作をします。正直、i5にしておくのは勿体無いクオリティですね。 ベンチマーク等の数値は結構差がありますが、それを感じさせないシングルコアの性能の高さを感じます。この強みはAMDには無いものですね。粘り強い?感じです。もし、今新しく組もうとしている方は、このCPUおすすめします。第七世代の新CPUもクロックを上げた位しか性能の向上はありません。数値的に十何パーセント上がっても、それを認識できる人はいないと思うので4世代目のCPUでもまだまだ戦えます。
TDP・PBP:54W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5スタンダードなこのCPUをサブ機用にGetです(^_^) このクラスなので詳細は省きます。 省エネで4スレッドCPU リビングでNet他 軽作業用でサブ機に装着です。 【処理速度】 さすがにレンダリング処理等は苦しいですね。 【安定性】 挙動不審なく H170A マザーで安定しています。 【省電力性】 なかなかに省エネと思います。 【互換性】 MSI H170A Gaming Proマザーとも相性は良かったですが 後発のCPUなので他メーカーのマザーとの相性等は不明ですね。 【総評】 リビングで軽い作業で使用するのでこのクラスで充分。 安定して使えてるのでGood! ******************************************** ■リソグラフィー:14nm ■コア数:2コア 4スレッド ■動作周波数:3.60GHz ■キャッシュ:3MB ■TDP:54W ■グラフィックス:HD Graphics 510 ■DirectX対応 :12 ******************************************** そこそこ活躍してくれるでしょう。 今日から同志がんばってもらいましょう。
TDP・PBP:73W / 三次キャッシュ:4MB この製品をおすすめするレビュー 5Win7のために組んで約1年半 Win7を使うため約1年半前に マザーASUS P7P55Dと合わせてPCデポより購入 CPUの価格は殆ど変ってませんね、当時も1,900円位です。 当時 Core i5 660 か?870で迷いましたが価格と省エネ性で選んだ様に記憶してます。 Win7 64ビットで使用していますが普段使う時はストレスを感じません。 写真・動画編集もたまにしますが、比較対象が近くに無いので分かりませんが特に不満を感じませんね CPUのスコアーは、7.1 まあまあかな? 現在は、メモリーが安くなったので8G増設して12G積んでいます。 5よいと思います。 【処理速度】 特に動画編集などしないので満足です。 【安定性】 ギガバイトのGA-H55-USB3との組み合わせですが問題ないです。 【省電力性】 デスクトップなのでよくわかりません 【互換性】 対応マザーは豊富だと思います。 【総評】 以前、G6950を使用しておりましたが内臓GPUでYoutubeのHD動画を視聴するとカクカクすることがあり交換しました。今はとてもスムーズです。。
コア数:4コア / TDP・PBP:65W / 三次キャッシュ:6MB 【特長】 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ用CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは65W。「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
TDP・PBP:84W / 最大動作クロック周波数:3.4GHz / 三次キャッシュ:6MB この製品をおすすめするレビュー 5Win7-PC向け 最終世代 処理速度】 ベンチのスコア画像を上げおりますのでご参考まで、アッパーミドルスペックと評して良いレベルです。オールマイティになんでもソツなくこなせる性能です。 コレの内蔵GPUはHD4600と単独君でも、しっかり使える方の内蔵GPUなので、グラボ搭載している今回の構成だとちょっと勿体ない気もします。 安定性】 定格仕様のママとCPUで、グラボは独自のOC仕様ですがアップは微々たるもので、安定しています。 省電力性】 ココは優秀と評して良いレベルです。CPUはもちろん、グラボも補助電源なしのGTX。 互換性】 世代交代をマメにするのは構わないと思うが、なぜにソケット設計変更を頻繁に行う。。。商業事情。アーキテクチャを大幅変更してもないから互換確保難しい話じゃないだろに。LGA115x世代がどれでも乗せられる新ソケットだしてぇw(テキトー) 総評】 新世代からは4Core搭載モデルは「i3」になっちゃって10k強から入手できるようになってしまったので、コスパ考えればあまりおススメは出来ないのだが、Win7がまともに動くのはコノ世代までになってしまったので、ソコを譲れないのであれば選択肢となる。背に腹は代えられない。 なんかモヤモヤするなぁ ウィンテルさん。 5彼女のPC組む際に使用しました いろんなPCゲームをやりたいということだったので、これで十分かなと思いました。 約3年使ってますが特になんの不具合もなく、順調に動いています。 処理速度も申し分なく、もしかしたらオーバースペックだったかな?と感じていますw
TDP・PBP:35W / マルチスレッド:○ / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5i3-6100と比較してみたら…「あれ?」 2ヶ月前(9月末)たまたま最安値のi3-6100Tを発見。 そして頭の中に二つの声が… 天使の声「待て!すでに6100を使っていて買う意味が無いはず!」 悪魔の声「今までにT仕様CPUを使った事ある?省電力は魅力だよぉ」 (5分悩んで)「 ポチッ 」 いつもの事ですが己に負けました(汗 構成は下記の通りです OS:Windows7 Home Premium 64bit CPU:i3-6100T マザーボード:MSI H110M GAMING SSD:Samsung 850EVO 120GB メモリ:8GB・CFD W4U2133PS-4G(今現在は8GB×2・16GBです) 【処理速度】 事務処理・動画閲覧等、通常使用では十分な速さでサクサクとよく動きます。 同じi3の6100とベンチマーク(CrystalMark 2004R3)計測値比較した場合、 数値的には差がありますが通常使用での体感差は無いに等しいです。 スーパーπ・104万桁の計測値は11秒でした。 (i3-6100にもレビューがあります) 【安定性】 安定の一言です。 そして「T」仕様=低発熱のイメージの通り、今(11月末)や これから冬に関しては発熱の点では全く心配無いと思います。 …が、ここで注意点。このCPU、熱が上がる時は上がります。 10月最初(※室温は24度)に組んでOSインストール→アップデートを している最中のCPU温度を見ると52度前後(しかも連続)の数値!? 薄く静かな純正クーラー+冷却に余裕が無いケース(CE685)の 組み合わせが良くないのか分かりませんが、取りあえずクーラーを 交換(銅芯の物+グリスはMX-4)したところ50度以上に上がる事は 無くなりました。 その後、設定作業が全て終わり落ち着いた時点でのアイドル状態の CPU温度は33度ほどになりました。 ちなみに6100Tに関してネットで検索すると法人向けメーカー製PC (例:hp)でもこのCPUを採用してる物があり、ケースも薄型や 小型の物を採用している物が殆どです。 それらのレビュー記事等を見ると結構高いCPU温度(※)が 出ているのもありました。(※ 約68度・ベンチマーク中の温度) でも逆に言えば長期・長時間使用が当たり前の法人向けメーカー製PC、 しかも熱がこもり易い薄型モデルに採用されている訳ですし、 他の6100Tユーザーの方のOC報告を見ても6100Tは耐性がある CPUかもしれません。 勿論、過信し過ぎてもいけませんし冷却にも気を使いましょう(汗 【省電力性】 このCPUの最大の売りと言ってもいいでしょう。 アイドル状態で17〜20w前後と低いです。 負荷をかけると50w前後に上がりますがそれでも 他のCPUに比べたらかなり抑えていると思います。 【互換性】 マザーボードに関しては去年11月以降のモデルであれば まず問題無く組み込めると思います。 【総評】 組み込む前はi3-6100に対して0.5GHzのクロックダウンは さすがに体感的に差を感じるだろうなと思っていました。 しかし、いざ使ってみると差が感じられず題名通りの 「あれ?」状態に。良い意味で予想を裏切られました。 そこそこのパワーも欲しい、でも長時間稼動して電力代も 気になる方にi3-6100Tはお勧めのCPUだと思います。 5低発熱、省エネルギー 職場の、1日9時間以上電源を入れっぱなしで使うPCに使用。 特にスペックを要求するほうではなく、そこそこの速さで動いてくれればよい。むしろ消費電力と発熱を減らせれば・・・と考えてこのCPUを選んだ。 オーバークロックなどはせず、定格動作させているが、発熱の少なさは相当なもの。 PCケースの外板に触れると、今までは体温よりも温かかったのが、このCPUにしてからは「本当に動いているの?」と思うほどヒンヤリしている。 前のCPUがTDP65W、これがTDP35Wなのだが、その差はけっこう大きいと思う。 SSDと組み合わせているためか処理速度も十分速く、ストレスを感じることはない。 グラフィックも、従来使っていたグラボを外し、あえてオンボードで運用しているが、快適である。
TDP・PBP:55W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 4core i3 3245 【処理速度】 エンコード、激重3Dゲーム以外では何の不満もないです 【安定性】 良いです 【省電力性】 2コアなので当然良いです 【互換性】 haswellからソケットが変わってしまったのが残念です 【総評】 デスクトップ版で4スレッドなのでi3でもかなり高性能だと思いました GTX650tiで新生FF14やりましたが余裕で遊べました GTX660くらいまでは制御しきれそうです 4HTPCでのHD graphics 4000の性能やいかに 2-core,4-thread 3.4GHz TDP55W L2=256kB x2 L3=3MBの実力は日常業務で問題が生じることはまずありません。しかしこれは最近のceleronでも成し遂げていることで、私はG550やG530なども使用していますが、4000円を切るこれらのCPUでも使用上に不満な点はありません。ただ、たまには1万円以上のCPUをと思い今回購入しました。i3 3245はi7 2600Kやi5 2500k(これらのCPUも使用経験あります)に比べ発熱が少ないです。動画エンコードはやらせてませんが4-threadなのでたぶん早いでしょう。私はこのCPUをHTPCとして使用する目的で組み立てたPCに使いました。 同時に発売のCore i3 3250にしなかったのは、ずばりGPUのHD graphics 4000に期待したためです。 しかしGPU性能は期待外れでした。 いままでC2D E8400にNVIDIA GT220をビデオカードとして使っていたのですが、これよりはマシかと思いきや、静止画像、動画のどちらもそれに負けています。HTPCなので動画が美しくないのは駄目です。これでは、ビデオカードが必須です。 i3 3245を使った理由は、HTPCなのでなるべくケース内の熱源や騒音源を増やしたくなく、できればビデオカードがなくてもよいかな?という仄かな期待からでした。しかし、結局ビデオカードをいれなくてはいけなくなり残念でした。 こうなるのであればほぼ同じ値段なので3.5GHzのCore i3 3250のほうがよかったかもしれません。そればかりか、celeronG1610にしてビデオカードに金をかけた方がよかったようです。最近のビデオカードはCPUと同じように低電力(低発熱)で高い性能をだせますからね。 ということで、HTPCにはceleron1610あたりと1〜1.5万円くらいのビデオカードという組み合わせがおすすめで、このi3 3245にはGPUの役目は荷が勝ちすぎということだと思います。
TDP・PBP:65W / 三次キャッシュ:3MB この製品をおすすめするレビュー 5コスパ良し、ミドルスペックの位置付けの中でも良いランク。 【処理速度】 常時TB状態にしていますが、HTなくても全然処理速いです。 主にネットサーフィンしながらiTunesでwavで曲聴いたり、録画したM2TSファイルの視聴してますが、全然サクサクです。タブ大量に開いてももたつきません。 グラフィックも、メディア視聴+ネットサーフィン用PCとしては十分です。 動画編集に利用してみましたが、FullHDの24Mbpsはやはりグラボ無では再生だけでもカクカクで、720p(1280x720)の10Mbpsくらいだったらトランディション入れたりテロップ入れたりすることができます。ですが、動画編集に向いているわけではないと思うので、動画編集ではi7が良いと思います。(編集ソフト:EDIUS Pro5.5) 【安定性】 重要視していませんでしたが十分にあると思います。CPU以外の構成によると思いますが、メモリーをケチっていなければ十分に安定です。 【省電力性】 当方ワットチェッカーなるものを持っていないので無評価にしていますが、付属CPUクーラーでは高負荷時の温度上昇が激しいです。当方ではNINJA3-Bを利用していますが、ネット+iTunes+ガジェット類で33℃前後です。(グリス:ダイアモンドグリス、室温:25.6℃(CPUから1M地点の温度)) 【互換性】 インテルのソケットはコロッコロ変わるので何とも言えないですが、LGA1155は、インテルの中で、かなり互換性のあるソケットだと思います。 AMDにはかなわないので一応4としておきました。当方、マザボの使い回しをしてないので支障は0です。 【総評】 コスパの良いCPUだと思いますが、中途半端でもあると思います。 言ってしまえば、贅沢なネットサーフィン兼メディア再生用PCのCPUになると思います。 HT機能がないのは大して重い処理をするものではないということです。 それでも結構働いてくれます。 5ネット用マシンに 【処理速度】 用途次第では、必要にして十分。 【安定性】 OCして使うような製品ではないので、常に安定してました。 【省電力性】 性能から考えると、抜群に良いです。 【互換性】 LGA1155マザーは既にスタンダードの地位を築いており、最も選択肢の広いプラットフォームの一つです。 【総評】 PC使用用途の大半を占めるネット閲覧では一切困ることのない性能があります。 また、軽いエンコードや、ブルーレイなどの鑑賞でも内蔵GPUの高性能が存分に発揮されるはず。 Z77マザーのテスト用になんとなく買ったものですが、ここまで高いワットパフォーマンスを見せられると、テストだけに使うのが勿体ない。しかも低発熱・省電力なので、ぜひこれを使ってコンパクトな高性能マシンを組みたくなる一品です。 価格的な対抗馬はAMDのAシリーズでしょうが、あちらはもう少しリッチなグラフィックスを持っており、ちょっと消費電力は上がるもののライトな3Dゲームまで出来てしまうものなので、そういう用途があるなら4コアのAシリーズをオススメします。 でも、もし3Dゲームをしないのでしたら、普段使い用にコチラをオススメします。 ネット閲覧くらいなら50W程度の消費電力で十分快適ってことが、このCPUを使うと実感できますから。 強力なグラボを載せたアイドル時でも100Wも消費しちゃうようなパワーマシンを、受動的なコンテンツ鑑賞くらいの用途に使うなんて、ムダだなぁと。 もちろん、コンテンツを作る側にいるなら、CPUパワーはいくらあっても困りません。 ですが、実際にはほとんどの人が、「見る」用途でPCを使う時間のほうが長いのではないでしょうか?
コア数:6コア / TDP・PBP:140W / 最大動作クロック周波数:3.6GHz
TDP・PBP:130W / 三次キャッシュ:10MB この製品をおすすめするレビュー 5特段よくも悪くも... 【処理速度】 当時はそこそこの処理速度。倍率フリーではなく一部アンロックのPartially UnlockedであるためOCで4.5〜4.2GHzあたりまでは上げれました。Windows10でゲームだとそこそこあつける速度 【安定性】 電圧慎重に... 【省電力性】 OCしてもしなくてもTDP130wなのでやばいです 【互換性】 特殊なマザーボード必要 【総評】 今でも使えるは使える。ただ特別な理由がない限り使う選択肢はない。いろいろ考慮してi7-2600kのほうが扱いやすいです 5いいね! 当時Corei7 3770より安かったので購入 マザボが若干高めになってしまったが 当時は24K台だった 【処理速度】 Core i7 875K,i5 3550 と使ってきたがCPUは申し分ない というか普通に使う分なら速度とかもうわからない 【安定性】 不安定なことは1度もなかった 【省電力性】 俺のだけ? 高温になりやすかった… 【互換性】 初のLGA2011だがCPUクーラーもLGA1155と兼用多かった為FANは問題ないが マザボが若干高いの選択せざるをえなかったかな 【総評】 i7 3770よりも上位?で安く手に入ったしもう売ってしまったが なかなか良かったと思ってます このあたりまでくれば自己満の世界かと思いますが CPU大きなぁ って思ったのが印象的でした
TDP・PBP:130W / 三次キャッシュ:10MB この製品をおすすめするレビュー 5TDPは高めだが、動作に余裕がある為、実質低めだと思う K付きですが、発熱と安定性を考えて、OC無しで運用しています。 当初3770Kと迷いましたが、CPUキャッシュが数MB違った為こちらにしました。 あとはPCI周りやメモリースロットの数も良いとのことでこちらにしました。 【処理速度】 非常に良いです。前回組んだものがi3でしたので、より一層高速に感じます。 数値上も、TVtestで4同時視聴+2同時録画(+ネットブラウジング+タスクマネージャー+Skype,LINE常駐)でも12%~18%くらいで動作します。 m2tsファイルをエンコードする際はさすがに全コア100%に達しました。 エンコードに関しては、非常に早く感じる事もありませんでした(私見)。 【安定性】 Xeonではないからということで、それ程期待していませんでしたが、特に落ちる事も無く安定動作しています。 基本的に24h稼動していますが、CPUが要因で落ちることはありません。 (今後は低電圧のCPUを24h稼動機とするつもりですが) 【省電力性】 TDPの数値を見る限りチョット高いかもしれませんが、なんせ通常使用で10%~20%、行っても35%以上に行く事はないでしょうから、実質TDPはかなり低いと思います。 そういう意味では省電力性は少なからずあると思います。 【互換性】 インテルですから。(良くも悪しくも。) 【総評】 ちょっとした作業をする方のメイン機としては良いと思います。 複雑な作業をされる方は、Xeonの2CPUを選ばれたりするでしょうし。 余裕を持たせるのはなんにでも必要ですが、このCPUの場合だと、HD動画編集を少し踏み込んだところまでするくらいならば良いと思います。 私はCPUのスペック的に満足しました。 52600kからの換装 【処理速度】 乗り換えですが変わらず速いです。 【安定性】 設定がシビアな分、設定を煮詰めるのは大変ですが一度決まれば安定します。 【省電力性】 ここが一番違います。 2600kを4.8GHZまでオーバークロックしてましたが、このCPUだと1.2vと低電圧で発熱も少なく満足してます。 【互換性】 このソケットだと互換性はこの世代までです。ハスウェルEは互換性がないので今欲しい人はこの世代のCPUを選びましょう。
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