SlimBlade Pro Trackball K72081JP [ブラック]
その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ / 使用電池:専用充電池 / 幅x高さx奥行:133x56x153mm
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その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ / 使用電池:専用充電池 / 幅x高さx奥行:133x56x153mm
カラ:ブラック この製品をおすすめするレビュー 5腕の疲労から解放してくれた素晴らしいトラックボール。 マウス(トラックボール)による疲労を軽減したくて購入。利き手の右手が辛いので、左手で使っています。最後の細かな操作は右手で別の機種を使いますが、左手でも思った以上に操作性が良い本機に助かっています。 【デザイン】ボールとその関連部は使いやすくて良いですが、外観も操作感も安っぽいのが残念です。各ボタンが大きいためか操作性は悪くはありませんが押した感触が良くありません。ホイールはユルユルで感触も精度も良くありません。ボタンもホイールも大きいので仕方ないと思いますが、もう少し頑張って欲しいです。本体が巨大なのでサイズ感の確認が必要です。 【動作精度】良い。ボールの大きさと本体の作りの良さのお陰ですね。転がりやすいのに位置決めがしやすいです。ボタンの部分は大きいためかボタンの押し方で反応の良くない部分があります。ホイールは前記の通りです。 【解像度】良い。 【フィット感】素晴らしい。これにつきます。ただ、付属のパッドが外れやすいです。場所を移動する度に外れます。改善してほしい。 【機能性】ボタン設定の反映に時間がかかります。起動して1、2分後までは初期設定のままなので、本当に困っています。改善して欲しいです。ケーブル接続は分かっていましたが不便です。レシーバータイプもありますが、本機と違ってモデルチェンジが長いことないのでやめました。 【耐久性】無評価。期待はできそうです。 【総評】腕の疲労が楽になりました。価格に見合わない作りの安っぽさに凹みましたが、使いやすさと快適さがじわじわと伝わってきます。本機のおかげで右腕の疲労の辛さから解放されました。これでボタンとホイールの操作感が良かったら文句の付けようがありませんでした。 4クリエイターの大きな味方! 【デザイン】 割りとゴツゴツしたデザインなので、好みは分かれる気がします。 個人的には好きです。 【動作精度】 このタイプのトラックボール全体に言えることですが、 腕を動かさないこと、細かい調整ができることだけで重宝します。 音楽スタジオではほぼどこでも常設されているマウスなので、 音楽や映像の編集作業ではなくてはならないツールの一つですね。 それから、有線なので接続不良や電池切れの心配がないのもいいですね。 【フィット感】 問題ないです。 リストレストがあると手首が楽になりますが、自分はなくても大丈夫でした。 セットで買う人もいますが、初めは無しで必要に応じてでいいと思います。 【機能性】 4つのボタンにショートカットをプログラムできるので便利です。 【耐久性】 耐久性は問題ないと思いますが、ボールの下にホコリが溜まりやすいので 定期的に拭き取るか、エアーダストで吹き飛ばしています。 分解清掃もできますが、割と面倒なのでやらなくていいと思います。 【総評】 自分は音楽編集用に使用しています。 一時ネットサーフィンなどそれ以外の用途でも使用したことがありますが、逆に疲れます。 なので通常使用はなワイヤレスマウス、編集作業だけトラックボールと使い分けるようにしています。
その他機能:カウント切り替え可能 / カラ:ブラック 【特長】 レーザーセンサーで正確かつ素早いトラッキングとスクロールができる有線スリムブレードトラックボール。55mmの大きなボールを転がし自在に操作可能。「TrackballWorks」ソフトウェアによりカーソルやスクロールのスピード調節、メディアプレーヤーのコントロールなどを4つのボタンに割り当てられる。左右対称のため、右利きでも左利きでも利用できる。150cmのUSBケーブルで確実に接続し、電池も不要。 この製品をおすすめするレビュー 5憧れのKENSINGTON大玉トラボ 小学生のとき、ゲームセンターに置いてあった「ミサイルコマンドー」がお気に入りだった私は、入手しやすい価格のトラックボールであるM570が発売されてから間もなくしてこれを使い始めました(当時は本当に安かったのです。)。 このように思い返してみれば、私のトラックボール使用歴も、15年くらいになるわけです。 一時期はKENSINGTONの小型無線トラックボールを使ったこともありますが、ロジクールのトラックマンマーブルにしてからは、これがかなり手に馴染んだこともあり、割と長期間使ってきました。 同機もまだ使えるのですが、職場が変わったこともあって心機一転、いよいよKENSINGTONの真打ちともいうべき本機を導入してみることにしました。 それなりの価格ではありますが、ほかのトラックボールも値段が上がってきていることもあり、相対的に手を出しやすくなった、というのも本機の購入に向けて背中を押された要素です。 購入後、Windowsのデスクトップ機に接続し、早速KENSINGTON WORKSでボタン等の設定をしました。 現在の自分の設定は下記のとおりです。 個人的に、右クリックは、右上のボタンに割り当てるのが使い易いと思っています。 ・左下:左クリック ・右上:右クリック ・右下:ダブルクリック(左ボタンのスイッチを温存する目的) ・左上:中ボタン(使用機会は少ない) ・左上+左下:バーチャルデスクトップを左移動 ・右上+右下:バーチャルデスクトップを右移動 ・左下+右下:アクティブウィンドウの最小化 ・左上+右上:コマンドラインランチャの呼出し(ALT+Zの入力) クリック音は、トラックマンマーブルに比べると大きいです。 静音スイッチを使っていた人は、最初は慣れないかもしれません。 ところで、購入前から「ひねってスクロール」というのは手が疲れそうだなと思っていたのですが、右手中指の先の右サイドを銀のリング部分に当てて、地球儀の赤道付近をくるくる回す要領で中指を動かすことにより、ひねるような動きをせずにスクロールさせることができるようになりました。 この動きをマスターすると、銀のリングが単なる装飾ではなく、スクロールを円滑化する役割があることが分かります。 ちなみに、KENSINGTON WORKSでスクロールスピードを少し上げておくと、より快適です。 余談ながら、前述したKENSINGTONの携帯用無線トラックボールは、妙なスクロール機構を採用していると思っていたのですが(スクロール用のタッチセンサがボールの脇に配置されている)、スクロールのときに、指をこういう風に動かすことを想定していたのか、と今さらながら思い返しています。 大きさはやはりそれなりにあります。 私は手が大きい方だと思いますが、四つのボタンを使いこなすのは骨が折れそうです。 全体的に大きいせいか、一日使うと腕が疲れる感覚もありますが、慣れが解決してくれるのではないかと期待しています。 ただ、やはりボールが大きいと、移動速度と精密性が上がりますので、これは何よりのメリットです。 あと、このデザインの機器が机の上にあると、単純に気分が上がりますね。 5デザインにひかれて購入。 使い込めば滑らかにうごくように 【デザイン】 デザインとボールの大きさで選びました。 用途は特になく、主にレトロゲームに使用しています。 【動作精度】 ボールの引っ掛かりは使っているうちになくなります。 慣性も、効いてくるようになります。 最低一年は使ってみて下さい。 【解像度】 使い込めば、一ドットごとの操作ができます。 とにかく使い込むことです。 【フィット感】 若干、間違ってクリックする事があります。 手を置いて操作できます。 【機能性】 ボールをひねる事で、ホイールとして使う事ができます。 電子音でカチカチ言うのが心地よいです。 それと、本体をいくつか連結して使う事もできます。 【耐久性】 スイッチ類も良い物を使ってるようで、ヘタってきたりはしません。 もちろん光学式なので、長く使えるでしょう。 【総評】 使い込む事でなめらかに動くようになります。 二本指で操作すると色々と捗ります。 私は、デザインからこれ一択でした。
その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ / 使用電池:リチウムイオン電池 / 幅x高さx奥行:93.5x50x138mm
その他機能:着脱式レシーバ / 使用電池:単3電池 / カラ:ブラック 【特長】 55mmのボールで正確なトラッキングとスクロールリングでページ閲覧ができるワイヤレストラックボール。Bluetooth4.0 LE、2.4GHz USB両方の接続に対応。無料ソフトを使用して、カーソル移動の調節やボタン操作のカスタマイズが可能。WEBブラウザのページ操作や音量調節もボタンに割り当てられる。右利き、左利き両ユーザーが使用可能。取り外し可能なクッション性のあるパームレストによって手首の疲れを軽減し、1日中快適に使用できる。 この製品をおすすめするレビュー 5微調整はストレスなくできます Deft proからの買い替えです。 【デザイン】 かなり大きいです。在宅勤務で使ってますが、かなり存在感あります。 【動作精度】 良いです。Deft proでも不満はなかったのですが、より大玉を使いたくて購入しました。 カーソル位置の細かな調整もストレスなくできます。 【解像度】 動きはなめらかですが、初期設定だとかなりノロい(ボールを動かしたときの移動距離が小さい)です。 ディスプレイを、27インチと17インチの2つで使っているので、移動距離が大きい場合ことが多いので、パソコン側の設定で調整しています。 トラボ側にも調整機能が欲しいです。 【フィット感】 悪くはないですが、良くもないです。右クリックが少し押しにくく、あれこれ手の置き方を替えて、程よいところをが見つかりました。 ボタンのカスタマイズができれば良いのですが、会社PCで利用のため、ソフトをインストールできず、手の置き方で工夫するしか無かったです。 【機能性】 右クリックと左クリック、スクロールのホイールくらいしか使わないので、無評価です。 【耐久性】 1年ほど使いましたが、動作面での不良は出てません。 ただ、左クリックするところが、少し塗装剥がれが出てきていて、少し見栄えが損なわれています。 【総評】 大きさや解像度に不満はありますが、全体的には良いと思います。 値段が少し高いので、もう少し安ければ…と思います。 51万円なら即買い 【デザイン】シンプルな見た目で飽きない。 【動作精度】ドライバソフトで細かく設定できるので、好みの精度にカスタマイズ可能。 【フィット感】小さい手でも見事にフィットする。 【機能性】まれにスクロールリングの動きが渋い個体もあるが、最近のモデルでは改良されたか。 【耐久性】乾電池方式なので、バッテリーに関しては不安なく、長く使えそう。 【総評】気に入って3台購入するほど、ハマる人にはハマるポインティングデバイスの名品。
カラ:ブラック系 この製品をおすすめするレビュー 4M570t・ERGO M575と比較 会社用にロジクールM570tを7年程使用していましたがチャタリングが頻発し、分解清掃、スイッチへのコンタクトスプレー塗布で症状は出なくなったものの今後いつ再発するか分からないので買い替えを決意。 自宅ではロジクール ERGO M575を使用しているのですが、せっかくなら他の物を使いたいということでERGO M575と同じくBluetooth対応で乾電池式の親指トラックボールである本製品を購入しました。 3か月ほど本製品を使用した感想をM570tとERGO M575の比較を交えつつ書いていきます。 【デザイン】 ロジクールの2製品と比較するとやや傾斜がきつく、傾斜は45度あるらしいです。 ただERGO M575と交互に持ち替えてもそこまで違和感はないです。 ボタンは進む・戻ると接続切替ボタン、裏側に電源スイッチとDPI切替スイッチがついています。 ただ接続するPCが一つだけ、DPIボタンは最初に切り替えてから一度触っていない、会社用PCで使用する関係上ソフトウェアのインストールは躊躇われるので、M570tとあまり変わらない使い方をしています(接続方式がUSB→Bluetoothになったくらい)。 また球の取り外し方が他メーカーと異なり裏面のボタンを押すという形式になっています。 ロジクールの2機の球が取り出しにくいわけではありませんが、何の指で押しても球を取り出せるのは少し便利かもしれません。 ボールの大きさはロジクールの2機と同じく34mmで、ボールの触感はM570tに似たツルツルとしたものです。 【動作精度】 Bluetooth接続・DPI400の設定で使用していますが、特に接続が切れたりカーソルが飛んだりすることは今のところありません。 【解像度】 DPI400/800だと特に引っ掛かりもなく使用できています。 DPI1200以上だと個人的にはカーソルが速く動きすぎて使いづらいです。 【フィット感】 フィット感はそんなに悪くはないですが、個人的にはマウスの上に小指も収まるERGO 575の方が好みです。 【機能性】 接続切替ボタンやDPI切替ボタンは公式のソフトウェアでも割り当てを変えることができないようなので、M570tやM575と同じ5ボタンのマウスです。 同社の上級機種のPro Fit Ergo TB550にはチルトスクロールが搭載されているので、チルト機能を使用するならそちらを購入した方がいいと思います。 またクリック時の音についてはM570>ERGO M575>Pro Fit Ergo TB450の順に小さいです。 ただ私が所有しているERGO M575は初期型であり、現行型のERGO M575SP(静音スイッチ採用)ではないので、参考程度でお願いします。 【耐久性】 まだ3か月程度しか使用していないので無評価とさせていただきます。 ただ球の支持球がロジクールのものと比較すると背が低く、手垢が支持球について球の動きが渋くなるまでの期間が短いような気もします。 とりあえずボールと支持球にボナンザを塗布して様子を見ています。 またホイールスクロールを動かすと、稀にキュッキュッと音が鳴るときがあります。 【総評】 今回は王道のロジクールではなく敢えてケンジントンの親指トラックボールである本製品を購入しましたが、割り当て変更などが行えない環境では手に持った感覚以外に大きな差は無いように感じました。 USBドングルが取り出しにくい、電池ふたが普通に開けようとすると爪を折りそうになる構造になっている、大きさの割にグリップしない裏側のゴム等、ロジクールと比べると粗が見えるところもあり、積極的に選ぶ理由があるかと言えば3台のPCで使いまわす用途以外には無いと言わざるを得ないですが、ロジクールばかりだとつまらんっという方には刺さるかもしれません。
幅x高さx奥行:133x60x150mm / カラ:ブラック 【特長】 133(横)×60(高さ)×150(縦)mmのボディに、「デュアルレーザーセンサー」と55mmの大きなボールを搭載したトラックボールのハイエンドモデル。4つのボタンを搭載し、6つの機能を設定可能。「カーソルモード」「ビューモード」「メディアモード」の3つのモードを用意する。「TrackballWorks ソフトウェア」を利用して、カーソル移動の調節やボタン操作のカスタマイズができる。 この製品をおすすめするレビュー 5トラックボールの入り口であり終着点にもなる唯一無二のモデル 【デザイン】 ポインティングデバイスとしてもトラックボールとしても唯一無二のデザインで、このデザインだけで価値があります。格好よさと使いやすさが両立した素晴らしいデザインで気に入っています。 【動作精度】 一般的なトラックボールの持つ機能ですが、設定により自分好みの速度、加速度を設定できるため特に不自由を感じることはありません。 ボールの回転によるスクロールは慣れが必要かもしれませんが、すぐに習得できると思われます。ただ、スクロールの挙動が、もう少し自然であれば尚良いとは思います。 【フィット感】 背が高くないので、パームレストなしに使えるところも、机の上がすっきりして素晴らしいです。大玉なので手を置いた感じも安定していて優れています。 また、トラックボールには、大玉タイプと親指タイプがありますが、大玉は中指・薬指で操作できる(好み次第ですが)ので、トラックパッドを扱うような感覚で、繊細なコントロールが可能です。 【機能性】 特にボタンをカスタマイズする使い方はしていませんが、問題ありません。ただ、ドライバは洗練されたものではありません。 唯一要望があるとすれば、このデザインとサイズを維持したまま、無線接続に対応したモデルが欲しいです。 【耐久性】 2022年現在、2009年から同じトラックボールを使っており、メンテナンスも簡単なので耐久性は非常に優れています。 5入力機器には、金をかけるべし(一番触る時間が長い) 【総評】 このタイプの無線がないのが惜しいところ。 ・大玉タイプのトラックボールで使い慣れるとこれが一番になります。 他の親指で動かすタイプもありますが、親指が腱鞘炎に・・・ ◎通常マウスの中央ホイール挙動を、ボールの水平回転を用いることで代用している機能が大変良いです。 慣れるまで、盛大にマウスカーソルも動いてましたが、慣れると ほぼ、カーソルの移動もなくなります。 また、ホイールの回転動作を「かちかち音」をわざと出すことで聴覚的に認識できるのがすごいところです。 5年ほどで利用してますが、特に問題も無く耐久性も良さそうです。 付属の、アームレストの代わりに、ダイソーの手おき台付きマウスパッドがジャストフィットしす。 【注意】 kensingtonworksというドライバーの2.1以前は、ドラック動作の挙動不審(タイムラグ)を起こしますので注意が必要です(最新の2.2だと問題ない?)
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