[1本] EcoContact 6 225/45R19 96W XL ☆
車種ボディタイプ:セダン、ミニバン、コンパクトカー、SUV / EXTRA LOAD規:○ / 非対称パターン:○
EcoContact 6のタイヤ買取相場を比較しやすい一覧ページです。現在68件を掲載しており、近い型番や派生モデルを見比べながら商品詳細ページへ進めます。
参考買取価格を表示している商品は30件あり、価格の目安は最大5,600円前後です。タイヤの関連ブランドやタイヤの関連シリーズもあわせて確認すると、比較候補を広げやすくなります。
68件中 30件を表示
車種ボディタイプ:セダン、ミニバン、コンパクトカー、SUV / EXTRA LOAD規:○ / 非対称パターン:○
EXTRA LOAD規:○ / 非対称パターン:○
車種ボディタイプ:セダン、ミニバン、コンパクトカー、SUV / 非対称パターン:○ / 輸入車承認タイヤ:MO [メルセデス・ベンツ承認タイヤ]
車種ボディタイプ:セダン、ミニバン、コンパクトカー、SUV / ランフラット:○ / 非対称パターン:○
車種ボディタイプ:セダン、ミニバン、コンパクトカー、SUV / EXTRA LOAD規:○ / 非対称パターン:○
外径:558mm / 総幅:157mm この製品をおすすめするレビュー 5これは普通のエコタイヤではありません! 【走行性能】 これがエコタイヤ?と思うくらいしっかりした走りをします。直進安定性も高いですし、安心感も非常に高いです。 【乗り心地】 このタイヤの特徴として、非常にサイドウォールが薄いことが挙げられます。運転していて路面の凹凸をサイドウォールで吸収している感じがよくわかります。非常に好ましい乗り味です。 【グリップ性能】 まだ慣らし走行中(1,000?未満)なのでよくわかりませんが、これもエコタイヤとは思えないくらいのグリップ性能があるようです。当然ウエットも良いですし、ブレーキングも向上しています。 【静粛性】 以前履いていたエココンタクト3との比較になりますが、6の静粛性はどのような状況の路面でも飛躍的に向上しています。3は良い路面では非常に良かったのですが、特定の悪い路面でのノイズがかなりありましたが、そのあたりのノイズの発生がうまく抑えられています。 【総評】 前回のエココンタクト3で3万キロ走行し、スリップサインが現れ始めたので今回、新しいエココンタクト6に交換、クルマはN-BOXスラッシュ。タイヤの性能すべてにおいて、3を超えており、なおかつクルマを運転する楽しさはそのまま、非常に満足度が高いタイヤです。価格も、このタイヤは格安では買えませんが、その性能から十分納得のいくものでした!(と言っても最近は以前ほど高くないですよね。)
車種ボディタイプ:セダン、ミニバン、コンパクトカー、SUV / 非対称パターン:○ / 外径:690mm
車種ボディタイプ:セダン、ミニバン、コンパクトカー、SUV / 非対称パターン:○ / 輸入車承認タイヤ:MO [メルセデス・ベンツ承認タイヤ]
車種ボディタイプ:セダン、ミニバン、コンパクトカー、SUV / 専用タイヤ:乗用車用 / EXTRA LOAD規:○
車種ボディタイプ:セダン、ミニバン、コンパクトカー、SUV / EXTRA LOAD規:○ / ランフラット:○
車種ボディタイプ:セダン、ミニバン、コンパクトカー、SUV / 非対称パターン:○ / 輸入車承認タイヤ:(VW) [VW承認タイヤ]
車種ボディタイプ:セダン、ミニバン、コンパクトカー、SUV / 非対称パターン:○ / 輸入車承認タイヤ:MO [メルセデス・ベンツ承認タイヤ]
EXTRA LOAD規:○ / 非対称パターン:○ / 輸入車承認タイヤ:☆ [BMW承認タイヤ]
EXTRA LOAD規:○ / 非対称パターン:○ / 輸入車承認タイヤ:☆ [BMW承認タイヤ]
外径:584mm / 総幅:177mm
非対称パターン:○ この製品をおすすめするレビュー 5Continental聞きなれないかもですが、良いタイヤです そろそろ車検ということもあり、タイヤを交換しようと考えいろいろ探してみたところ、欧州で転がり抵抗・ウェット性能最高評価のこの製品を見つけたので、購入してみました。 自身年間2万ペースで走行している車で、今回はTOYOTIRE PROXESからの履き替えになります。 この時期のタイヤ交換で、神奈川県住みなので、そんなに雪が心配という感じではありませんので、燃費と静音性更にコスパ重視でこの製品を選びました。 早速使った感じを記します。 【走行性能】 車種はマツダのマツダ2で、ディーゼルの1.5Lとなります。 一般道、高速道路ともなめらかな感じで、ドライ路面だけではなく、雨天路面でも制動性が良く、心配知らずで走ることができています。 【乗り心地】 今まで使用した国産のタイヤと比べても遜色ないというより、むしろ柔らかい感じで非常に乗り心地は良いという印象です。 【グリップ性能】 柔らかな印象の走りながら、グリップ感も悪くは無いという印象です。 【静粛性】 ごくごく普通に静かという感じです。 【総評】 欧州タイヤラベリングの「転がり抵抗」「ウェットブレーキ性能」で最高評価A/Aを獲得し、相反する「転がり抵抗」「ウェットブレーキ性能」「耐摩耗性」の3つの性能を高い次元で両立しているというだけあって、とても乗り心地が良く、燃費もとても良いという印象です。 (40Lタンクの満タン時では800kmまで走れます) 同性能を持つタイヤの中では比較的安価な部類に入るタイヤとなっており、国内ではまだそれほどメジャーなメーカーではないものの、性能は素晴らしいと感じています。 きっと次もこのメーカーのタイヤを私は選ぶと思います。
外径:609mm / 総幅:177mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:603mm / 総幅:189mm
外径:632mm / 総幅:214mm
外径:615mm / 総幅:201mm
外径:621mm / 総幅:189mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:585mm / 総幅:194mm
EXTRA LOAD規:○ / 外径:610mm / 総幅:194mm この製品をおすすめするレビュー 52020/10/31更新…10,000Km走行。 【走行性能】 エコタイヤとしてはややスポーティに感じる程に高性能。 【乗り心地】 やや硬質だが、ドイツ車には高相性。 【グリップ性能】 ドライ、ウェット共に十分リーズナブル。特にウェットグリップは感動的にすら感じる高さ。 【静粛性】 静か。スポンジやらの余計なウェイトを仕込んで無くても全然問題ない。 【総評】 2009YM VW POLO 1.2TSI HLに185/55R16を装着。 比較対象の185/60R15 X-ICE XI3よりも通勤片道(46Kmのスムーズな郊外路)辺り確実に1Km/Lは低燃費(車載燃費計表示で22Km/Lに対し23~24.5Km/L位)。 コレで並の低燃費タイヤならばウェットグリップがヘナヘナになるが、このEco contact 6はソコもバッチリ! 悪い事は言いません、適合サイズがあるなら、Energy saver 4よりもコレを装着しましょう。幸せになれます。 2020/10/31追記 内圧を高めたり低めたり色々調整しながら、ドライ・ウェット・低高速含め色々と走行しました。距離は丁度10,000Kmです。 内圧はやはりやや高め(車両指定の+20~40Kpa、所有者の好みによる)が好印象です。 優れた燃費性能とウェットグリップには相変わらず脱帽。特にウェットグリップは、本製品が「エコタイヤ」である事を忘れてしまうレベルの高さ。 横方向のグリップのサチュりポイントも、ドライ・ウェット共に非常に掴みやすく、また唐突感が全く無いため、安心して山坂道を飛ばせます。 静かですし乗り心地も「かっちり」しておりドイツ車には好相性です。 満点。 3一般道での軽快感があります。悪いところは空気圧で多少はカバー スイフトDJEで、純正のブリジストン トランザER300から交換しました。 純正タイヤとは方向性が違うため、トランザの良さと引き換えに欠点は改善されるようなタイヤです。 スイフト指定の空気圧(250/220)ではなく、高めの方がバランスされる印象です。 走行性能 ハンドリングレスポンスが遅くなりました。速い速度や早いハンドル操作ほどそれを強く感じます。急な操作であれば最大ハンドル操作角20~30°程度の遅れを感じます。市街地、山道でもレスポンスの遅れを感じますが少しだけで、スイフトらしさを一部残したドライブが楽しめます。切り戻しの揺れのおつりはなく左右方向は安定しています。 加速や巡行は軽やかで軽快になりました。 空気圧を指定値から上げるとある程度の空気圧までは、ハンドリングレスポンスは多少改善し軽快さも増します。ただし、純正タイヤのレスポンスを取り戻すことはできません。 高速道路での安定感は普通です。純正タイヤは速度が上がるほど安定し、運転も楽しいと感じましたが、エココンタクト6では純正ほど高速の安定感を感じません。運転が楽しいと感じるのは一般道の速度域です。 乗り心地 純正タイヤにあった段差の突き上げはマイルドになります。その代わりに路面の細かな凹凸でポヨポヨした小さな縦揺れがで尾を引きます。空気圧を上げると揺れは少なくなりますが、突き上げが増します。結局、純正タイヤほどのフラット感は得られませんが、それの突き上げ感ほど悪化しません。また、それらは最適な空気圧であれば同乗している時には気になりません。 グリップ性能 純正タイヤの初期の、体が横にねじれる様な腰のあるコーナーリングや制動に道にめり込むようなグリップ感はエココンタクト6では体感できません。しかし、不安をほとんど感じないしっかりしたグリップ感があります。純正タイヤの6年使用したタイヤのほうがグリップが逃げる感じがあり劣ります。 静粛性 静かになりました。純正タイヤと比べて高音寄りになったとかではなく、ただ音量が下がっている印象です。 スイフトの指定空気圧は250/220ですが、ヨーロッパ向けスイフトの取説には燃費重視であれば280/250までを許容しています。エココンタクト6はETRTO規格のタイヤであることも考慮し、この範囲内で確認したところ270/240がバランスよく気持ちの良い運転ができると感じます。 2023年10月 3年経ち少し硬さが増したと思います。距離は18000キロです。空気圧は260/230に下げました。 その他、始めにレビューした内容に対する印象はいずれも初期から変わっていません。 高速道路で鳥が飛び出したため避けることがあったのですがその時の応答遅れはとても気になりました。実際、切り始め一番最初の車体の動き始めがワンテンポかツーテンポ遅れ、鳥を避けきれないと感じるほどでした。 その経験と乗り心地の「小さなポヨポヨした縦揺れ」により、車と相性がよくないと感じています。 2024年6月 ミシュランのエナジーセイバー4に換えて、分かった点があります。それと比べ、 ねじり剛性の低さからか、ハンドリングレスポンスが悪く、また常に少し多めにハンドルを切る必要がある。横風で横にフラフラする。コントロール性が劣る。 段差越えは柔らかいが当たりのしなやかさは少なく、また小さな縦揺れが出るうえに残る。 しっかり支えている感、しっとり感が少ない。 深い水たまり通過時の減速感が大きく接地感も少ない。 運転疲れが出やすい。 スイフトとの相性は悪い。
車種ボディタイプ:セダン、ミニバン、コンパクトカー、SUV / EXTRA LOAD規:○ / 非対称パターン:○
外径:651mm / 総幅:228mm
外径:620mm / 総幅:201mm
車種ボディタイプ:セダン、ミニバン、コンパクトカー、SUV / 専用タイヤ:乗用車用 / EXTRA LOAD規:○
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